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これが昨日僕が名古屋で手に入れた例のブツです(^o^)/



これはなんと、「がきんちょ」の録画されたDVDなので~す(≧∇≦)


いや~さすがに誰も想像つかなかったようですね~。


まさか「がきんちょ」のDVDだったとは、誰も分からなかったようですね~。

いやホント。



でもね、これだけは言わせてください!!


僕は昨日、本当は名古屋までDVDを取りに行ってたわけじゃないんですよ!


一体、本当はどこに何をしに行ってたのか、皆さん分かりますか?




あの夏に、忘れ物を取りに行ってたんですよ('-^*)/
(うまい)




これを一体どこで手に入れたのかと言いますと、実は僕の親愛なる友人であるグランシアさんが、いや、グランシア様が、いや、グランシア皇帝が、僕に譲ってくださったんです(≧∇≦)/


本当にありがとうございました皇帝m(_ _)m



先日僕がブログに「がきんちょのDVD欲しいけど金がね~」と愚痴っていたところ、グランシアさんからプチメが届きまして、

「なんなら自分の録画したDVDをあげましょうか?」

という有り難すぎる提案をしていただいたんです(ノД`)



なんでも、グランシアさんはDVDboxを購入したから録画したDVDが不要になり、しかしあの素晴らしい作品の上から他の映像を重ねて録画するのは忍びないと言うことで、僕に譲ってくださったんです(ToT)

こんなに優しい人がこの世に存在していいんでしょうか?

僕はグランシアさんをノーベル平和賞に推薦します。




それで、グランシアさんと交通の便が良い名古屋で会おうということになったんです!

がきんちょのためなら僕はどこにだって飛んで行きますが。



しかし、モヒローと言えば、素顔不明、本名不明、住所不明、国籍不明のまさに「平成のゴルゴ13」とも言える完全秘密主義者ですから、ネットで知り合った人に会うと言うのは、正直最初は抵抗ありました(>_<)


しかしある日の理子ちゃんのブログで、「がきんちょのDVDは完売しました♪」みたいなことが書いてあって、僕はついに人前に姿を現す決心をしましたm(_ _)m



でも、臆病者のモヒローはどうしても1人で会いに行くのは怖かったので、例のごとく名古屋近郊に住む友人・スカローちゃんに同行してもらいました(^_^;)


しかし素直に「がきんちょのDVDをもらうため」なんて言ったら確実に付いてきてくれないので、スカローちゃんには「哲学の参考書をもらうため」という100%のウソをついて連れ出しました。

多分彼は今もそれを信じているはずです。


あの袋の中身、実はがきんちょのDVDだったんだスカローちゃん。
ウソついてゴメン。
今度一緒に観よう。



で、ついにグランシアさんと接触をはかったんですが、グランシアさんはDVDをくれるだけでなく、なんと僕とスカローちゃんに昼食までおごってくださって、さらにカラオケ代まで出してくださって、さらにさらに帰りの駅までのタクシー代まで出してくださったんです(>_<)

なんてええ人なんや~(ノ△T)


グランシアさん。
帰りにいただいたタクシー代2000円。お釣りが1000円きましたので、今度必ずお返しします。

だからまたいつかお会いしましょう('-^*)/



グランシアさんはとっても競艇に詳しくて、理子ちゃんのお父様に関するお話をたくさん聞かせていただきました(^o^)/


競艇選手って、レース前になると監禁されて家族とも会えなくなるんですね(°□°;)

今まで知らなかったので驚きました(>_<)

あんなに可愛い娘がいるのに会えないなんて、なんて残酷な話なんや~~~(ノД`)

僕なら気が狂います。



そして、グランシアさんから競艇の話を聞かせていただいたお礼に、僕は「モヒローが理子ちゃんと結婚するためのプラン」というキモすぎる妄想話を永遠としてました(^o^)/


僕がその話をしてるとき、グランシアさんが一体どんな表情をしていたか、皆さん想像がつきますよね?


いや~僕は18年生きてきて、あんなに分かりやすい苦笑いは初めて見ましたよ(^o^)/



グランシアさん。
変な話ばかりして、ホントにスイマセンでした(T-T)



ただ、勘違いしないでいただきたいのは、僕は本来は激しく人見知りするタイプですから、あんなにテンション高くベラベラ喋れたのは、親しみやすいグランシアさんの人柄のおかげです(*^o^*)


グランシアさんとは、理子ちゃんの将来の心配とかいろいろ話せて、とっても楽しかったです(^w^)ありがとうございました♪

普段理子ちゃんについて語り合える仲間なんて周りにいませんからね(^_^;)


ただ、僕とグランシアさんが理子ちゃんの話で盛り上がってるとき、スカローちゃんは尋常じゃなく退屈そうな顔をしてましたm(_ _)m




ところで、今までモヒローのことをただの「ナルシスト豚野郎」だと思ってた皆さん。

直接僕に会ったグランシアさんに、一体モヒローがどんな人間だったか、聞いてみてくださいよ。


きっとグランシアさんはこう言ってくださるはずですよ。



「モヒローは見事なまでのナルシスト子豚野郎だった」

と。



ええ。
僕、実際はそこまで太ってないんです。

「豚」じゃなくて「子豚ちゃん」くらいなんです。




では、「自分もモヒローさんに会いたい!」と言う人は遠慮なく名乗り出てくださいね('-^*)/

女の子だったら無料で会いに行きます!!

男だったら10分1万で会ってあげます。



今日の記事はかなり長くなっちゃってスイマセンでした(>_<)


ただ最後に一言だけ、念のため一言だけ言わせてください!!



あ~。
プラズマテレビ欲しいけど金がね~。



ではまた!
もひっ!