今回は、又、八ヶ岳中信高原国定公園の切手にしました。
蓼科山の雄大さを表現している図案が好きです。
さて、今回も勝手に格言(113回目)にお付き合いください。
先日、断捨離的な片付けをしていたところ、高校時代の日記帳を見つけたので、その中を見てみると
始業式の日から始めているですが⋯
な、な、なんと
始業式から最初の3日間だけで⋯次は夏休みまで飛んでおり😱
所謂、典型的な三日坊主でした。😅
更に、その次は、もう高2になっており⋯
いやはや、お恥ずかしい限りです😂
そこで、ひとつ気になった記述を見つけましたので、今回はそのことに付いてお話しさせていただきます。
当時、高2の私は人を笑わせることに命を懸けておりました。😄
まあ、大袈裟と思われるしれませんが⋯若い時はそんなもんです✨
所で、その、気になった記述というのは、四字熟語で⋯
当時の私が、勝手に面白ろおかしく変換させて作ったものです。
そこで、今回はその変換させた四字熟語の中の1つで
『一生懸命』
を取り上げたいと思います。
因みに、
「一生懸命(いっしょうけんめい)」とは、
物事に全力で取り組むこと、またはその姿勢を
意味します。
ということで、その言葉と意味を知らない人は誰も居ないと思いますが⋯
さて、私が考えたのは一生懸命の
『生』(しょう)を『笑』(しょう)に変えて
一笑懸命とするというものでした。
その説明文として書かれていたのは⋯
「一生懸命というと聞こえは良いが、それなりの努力が必要で、人によってはかなり苦痛を伴うことにもなると思うので、笑顔で頑張れたらええなぁということで、作った」
と、書かれておりました。
いやー、自分ながらにうん十年前の昭和の時代に上手いこと作ったなぁと思い
(^ム^);\(-ム-;)ッテ、自画自賛か!
🤭テヘ!
今回投稿させてもらいました。😉
無論、私が思いつく様なことなので、もう、既に知ってるとか聞いたことがあるという方もたくさんおられると思いますが、そこんとこはご了承ください🙏
『一生懸命やるのは良いけれど⋯
笑顔でやる一笑懸命はもっと良いかも』
(^ム^)/~2026/09/16
