昨日の夜書けなかった。
【新聞紙に包まれた人形の右手が見えた話】
りょうちゃんがお友達と会った時
りょうちゃん
「何で人形連れて来てんの?」
お友達
「人形?持って来てないよ。
でも、今日の朝、ポポちゃん(子ども用のお人形さん)を新聞紙にくるんで
玄関の所に置いてきたけど。。」
(処分しようとしたみたいです。)
りょうちゃん
「そのポポちゃんの右手、
なんで腐ってんの?」
お友達
「いやいやいや。
ちょっと待って。マジ怖いんですけど。
子どもが水につけて遊んでたら
右手の所がカビて
処分しようと思って新聞紙に包んでたんですけど。
」
りょうちゃん
「そのまま処分したらダメだけん、ちゃんと供養してあげて。」
↑ちなみにりょうちゃんは
信心深い人ではありません。笑
お人形を処分する時は
供養なんてした事ない私にとって
背筋が凍る話でした。
レベル5に続く。