でも、必ず自分よりも大きい女の子がいました。
前にも書いた事なので、またこの話しかよ…って思った方は読み飛ばして下さい。
初めてスーパーガールを意識した女の子小3、小4のクラスメイトです。
当時の遠足の記念写真を見ると彼女は頭一つ飛び出しています。
そして、身体能力が半端じゃなかった。
走ればクラスでぶっちぎり、どんなスポーツも得意で、まさに「弾よりも速く、機関車よりも強く」のキャッチコピーが当てはまりました。
脳内では「きっと空も飛べる
」って妄想していました。当時はスーパーガールの存在を知らなかったので「スーパーマンみたいな女の子」って思っていました。
今はどうしているのかな

ダンナさんは彼女がスーパーウーマンなのを知ってるのかな
と、思い出し妄想をしています。そして小5、小6のクラスメイト。
彼女は1年生の時にも同じでしたが当時から大きかったです。
でも、5年生になっても6年生になっても彼女にはかないませんでした。
6年生の時、彼女のスク水の胸の膨らみに目を奪われ、ガン見して怒られたのもいい思い出です。
彼女は彼女中学でも同じクラスになりましたが、やはり、何時も見下ろされていました。
中学になった彼女のスク水の後ろ姿の背中が逆三角形ボディーで目を奪われました(>_<)
見るからにスーパーウーマンって感じでした。
制服を着ているとわからなかっただけにギャップ萌えでした。
その後は制服の後ろ姿を見る度に「あの制服の中は鋼鉄の不死身の身体が…」と妄想していました。
今もあのスーパーボディーを維持しているのかな

うーん、また、妄想癖が出て来た

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