自分より背の高い女の子で妄想してみる | 新AK-3のいろいろブログ

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スーパーヒロイン、特にスーパーガール、スーパーウーマンについての妄想や鉄道の話し、たまにプロ野球の話しなんかもしたいと思ってます。

※このブログネタは99%の妄想と思い込みで、出来ています!

自分は早熟なのか、中学時代までは大きい方でした。

でも、必ず自分よりも大きい女の子がいました。

前にも書いた事なので、またこの話しかよ…って思った方は読み飛ばして下さい。



初めてスーパーガールを意識した女の子小3、小4のクラスメイトです。
当時の遠足の記念写真を見ると彼女は頭一つ飛び出しています。

そして、身体能力が半端じゃなかった。
走ればクラスでぶっちぎり、どんなスポーツも得意で、まさに「弾よりも速く、機関車よりも強く」のキャッチコピーが当てはまりました。

脳内では「きっと空も飛べる!!」って妄想していました。

当時はスーパーガールの存在を知らなかったので「スーパーマンみたいな女の子」って思っていました。

今はどうしているのかなはてなマーク
ダンナさんは彼女がスーパーウーマンなのを知ってるのかな!?と、思い出し妄想をしています。

そして小5、小6のクラスメイト。
彼女は1年生の時にも同じでしたが当時から大きかったです。

でも、5年生になっても6年生になっても彼女にはかないませんでした。
6年生の時、彼女のスク水の胸の膨らみに目を奪われ、ガン見して怒られたのもいい思い出です。

彼女は彼女中学でも同じクラスになりましたが、やはり、何時も見下ろされていました。

中学になった彼女のスク水の後ろ姿の背中が逆三角形ボディーで目を奪われました(>_<)

見るからにスーパーウーマンって感じでした。
制服を着ているとわからなかっただけにギャップ萌えでした。

その後は制服の後ろ姿を見る度に「あの制服の中は鋼鉄の不死身の身体が…」と妄想していました。

今もあのスーパーボディーを維持しているのかな!?

うーん、また、妄想癖が出て来たラブラブ!



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