夏のお嬢さんで一世を風靡した榊原郁恵さんです。
ご多分にもれず、当時から乳フェチの私は一発でその豊かな胸元にKOされました

彼女といえば、デビューして初めて芸能人水泳大会に出場した時に、羽織っていたガウンに脱ぐと、その豊かな胸元にカメラマンが集まったという逸話が有りますが、彼女の都市伝説それだけにとどまりませんでした。
二の腕に牛乳ビンを挟んで割るとか、怪力系も有るようで、当時、'80年代のスーパーギャルとか'80年代の女ポパイとか呼ばれていました

特に印象に残っているのが、ROBOTという楽曲の衣装で黒いアンドロイドを思わせる衣装でした。
そんな彼女が歌っているRobotの曲の歌詞と相まって
「こんなグラマーなスーパーウーマンに助けられたいな
」とか、
「スーパーロボット郁恵ちゃんなら、悪人たちに蜂の巣にされても、あの豊かな胸元なら、マシンガンの弾も弾き返すのだろうな…
」とか妄想していました。
こんなグラマーなスーパーガールの彼女が欲しいのは今でも変わりません

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