夏のお嬢さんは'80年代のスーパーギャルだった? | 新AK-3のいろいろブログ

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スーパーヒロイン、特にスーパーガール、スーパーウーマンについての妄想や鉄道の話し、たまにプロ野球の話しなんかもしたいと思ってます。

※このブログネタは99%の妄想と思い込みで、出来ています!



夏のお嬢さんで一世を風靡した榊原郁恵さんです。

ご多分にもれず、当時から乳フェチの私は一発でその豊かな胸元にKOされましたドンッ

彼女といえば、デビューして初めて芸能人水泳大会に出場した時に、羽織っていたガウンに脱ぐと、その豊かな胸元にカメラマンが集まったという逸話が有りますが、彼女の都市伝説それだけにとどまりませんでした。

二の腕に牛乳ビンを挟んで割るとか、怪力系も有るようで、当時、'80年代のスーパーギャルとか'80年代の女ポパイとか呼ばれていました叫び



特に印象に残っているのが、ROBOTという楽曲の衣装で黒いアンドロイドを思わせる衣装でした。


そんな彼女が歌っているRobotの曲の歌詞と相まって

「こんなグラマーなスーパーウーマンに助けられたいなドキドキ

とか、

「スーパーロボット郁恵ちゃんなら、悪人たちに蜂の巣にされても、あの豊かな胸元なら、マシンガンの弾も弾き返すのだろうな…ドキドキ


とか妄想していました。


こんなグラマーなスーパーガールの彼女が欲しいのは今でも変わりませんドキドキ



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