
レイアウトの楽しみは線路だけで走らせるよりリアルなだけではなく、一角にシチュエーションの有るワンシーンを作り込む楽しさもあります

本格的にフィギュアを製作してワンシーンにこだわるモデラーの方々もいますが、自分の場合、手先もあまり器用な方ではないので、なるべく既製品を使って楽しんでいます。
最近レイアウトをしており、路線バスを見ていると

「このバス、女の子に持ち上げられないかな
」と頭をもたげて来ました

この他にいつもお世話になっている模型メーカーが有ったり、漫画のスーパーガールが主人公の働くホテルが有ったり、某宗教の会館が有ったりしてます

普段から実物の観察も大事だなと、つくづく感じています

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