
22か23ぐらいの時に付き合っていた彼女、すっごい巨乳でした

本人の申告でバスト120cmです

片手ではつかめません

名前が、これまた「S」ちゃんと云います

まぁ、付き合う前から彼女の顔と大きなおっぱいは知っていましたが、まさか向こうから告られるとは思ってもいなかったので、その場で2つ返事…いや、3つ返事ぐらいしちゃいました

彼女、身長は148と小柄ですが普通の女性に比べて…
バスト=超大きい
ウエスト=太い
ヒップ=大きい
って、感じでしたが、デブではありません

ちゃんと『くびれ』はありました

正直、言っちゃいます
彼女の巨乳に一目惚れしちゃいました
付き合いだして、彼女のすごい秘密に気がつきました

それは…
スーパーガールだったのです

まず彼女の怪力に気がつきました

を握られると彼女、無意識のうちに力が入って「イテテテ…
」って、なりました
その前に「もし、風邪ひいて寝込むことがあったら寝ないで看病してあげるネ
」って、云われました

その事を思い出して、彼女に「力、強いね!
が痛いよ。それに、寝なくても平気だって言ってたし、もしかしてSちゃん、スーパーガール
」あぁ、やってしまいました。いつもの有り得ない質問…

Sちゃん曰わく「そんなに力、強い
あたし、スーパーガールなんかじゃないよ。スーパーガールなら、空飛ばなきゃダメでしょ
あたし、飛べないョ」と、ヤンワリ否定されました
それから数ヶ月たったある日の朝、2人で満員電車のドアのところに立っているとドアが開いて、ドアに寄りかかっていたボクが押し出されそうになったとき彼女の腕にグッと力が入り支えてくれました

ボクはハッとして彼女の顔を見ながら
「さすが、スーパーガール、ありがと
」と、言ってしまいました

でも彼女は「あたし、スーパーガールなんかじゃないよ」と言っていましたが、あの力強さは普通ではないと思っていました

その後も不思議な出来事は続きます

仕事の帰りに自分の乗る電車に乗っていたり…それが毎日です。乗車位置もピタリと同じ

何だか、何でも見透かされているようで怖くなりました

ある夏の日、彼女は茶色のニットの上下を着ていました。合わせ目のボタンは巨大なバストで今にも弾き飛びそう。合わせ目からナマ乳がちら見してました

彼女は上気しているのか、バストはピンク色に染まっていました

最初はその巨大な胸の膨らみに目が行きましたが、少し冷静になり彼女の全体像を観ると…

背丈は小さいのに体型は鋼鉄の男スーパーマンに引けを取らないたくましさでした

この時に彼女がスーパーガールだと確信しました

しばらく会わないでいると、ある朝、バスを降りて駅の改札に向かうと、いきなり目の前に姿を現しました

彼女曰わく「あたし、スーパーガールだから、ビュン!!って飛んで追いかけたんだョ
」まさかのスーパーガール宣言


でも、もう怖くなって別れました

今なら映画「Gガール」の世界です

いま、考えると不思議なことがまだありました。
エッチをしようとして押し倒したとき、おっぱいは好きなだけ触らせてくれたのに、秘密の花園だけは頑なに触らせてくれませんでした

いま、考えると、やっぱりスーパーガールだから、もし秘密の花園に指を入れようものなら、千切れる可能性もあったから、彼女は頑なに拒んだのかも…

そういえば、彼女、太めなのに抱くと意外と感触が堅かったように思えました

まさかの鋼鉄のカラダ


彼女なら、クルマ(当時はマツダのファミリアに乗ってました)を持ち上げられたかな
とか…
握力などの体力測定をやってみたら…

もし、カミサンになっていたら、スーパーベビーが生まれたのかな…とも考えました。
まぁ、後の祭りです。
それ以後、付き合った彼女は脳内で自動的にスーパーガール化するのがクセになってしまいました


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