
」って思わせた、小学校の同級生
クラスどころか、学年でも1、2を争える大きなカラダ

それに似つかわず、走っても男子生徒を凌駕するスピード

彼女の素晴らしい所は普段はニコニコしていて、決してスーパーパワーを使って悪さをする事はありませんでした

前にも報告したように、オトナになったら、普通の女性で、しかも小柄な部類に入っていました。コレは予想外でした。
そこで、こんな妄想をしてみました

-ここから妄想-
実は彼女は地球人ではなかったので、周りよりも遥かに早く成長し、小学3-4年の頃には大人の女性に成長していた。
実際、小学3年の終わりの頃に、ミロのヴィーナスのようなグラマラスなカラダだったし…

もちろん、身体能力は人間を遥かに凌駕していた。
ドッヂボールのときのミラクルプレー、彼女の投げるボールは「殺人ボール」と呼ばれ、怖れられていたこと

ムチムチのグラマーなのにスポーツ万能…

…それにしても、この前の同窓会のときに、粉砕骨折覚悟で、思い切り握手して貰えば良かったな

あと「小学校のときはIさんをスーパーマンみたいな女の子だな…って、思ってた」って、言うの忘れた

凡人はいつも、後から後悔ばかりしています

そういえば、ダンナさんは彼女がスーパーウーマンなのを知っているのか、気になりました

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