自分がスーパーガールを愛するワケ | 新AK-3のいろいろブログ

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スーパーヒロイン、特にスーパーガール、スーパーウーマンについての妄想や鉄道の話し、たまにプロ野球の話しなんかもしたいと思ってます。

※このブログネタは99%の妄想と思い込みで、出来ています!

小さい頃から、強いお姉さんに憧れていましたドキドキ
しかし、彼女たちはあくまでもスーパーヒーローの中の一員でしかありませんでしたあせる

やがて、アニメで人間の能力を遥かに凌駕するスーパーマンが登場しましたビックリマーク
空を飛び、人間では有り得ない怪力、弾丸を弾く鋼鉄の身体…叫び

しかし、思いました。

「なんで、男、ばっかしなの!?


スーパーガールの存在を知ったのは中1の時ですドキドキ

スーパーマンと同じ能力を持っているのにしなやかなボディードキドキ
ミニのスカートからスラリと伸びてそれでいて、華奢ではない、健康的なお身脚ドキドキ
そして、胸の膨らみで突き出した、正義の象徴「S」のマークドキドキドキドキドキドキ

スーパーマンと違い、どこから見ても普通の(とはいえ、可愛くて美しいけど)女の子が鋼鉄をねじ曲げたり、しちゃうワケ!?

そのギャップの激しさが一番の原因かもしれませんドキドキ

そして、'84年、ついに映画化!!
主役のヘレン・スレイターさんはcomicよりもキュートで美しいスーパーガールを演じてくれましたドキドキ



ドキドキ映画、スーパーガールのヘレン・スレイターさん。スラリと伸びて、それでいてムッチリした脚、胸の膨らみで歪んだSのマークがチャームポイントですドキドキ



やがて、年齢を重ねるにつれて、好みの女性のストライクゾーンも広がり、スーパー少女から、おばちゃんスーパーウーマンまでOKになります叫び


私服姿で空を飛んだり、怪力を発揮するのも萌え要素ですが、やはりコスチューム姿で活躍してほしいものですドキドキ



たとえ、おばちゃんスーパーウーマンでも、ホンモノはコスチューム姿でも違和感がないはずですヒミツ

コミケやアメリカのcomic-conなどでスーパーガールのコスチューム姿を目にしますが、やはり並みより上の容姿の方に変身してほしいモノです。もっとも、そのボーダーラインは極めてアバウトですが…叫び

理想の奥さんはスーパーウーマンなので、プロポーズの言葉は…はてなマーク



普段はボクが守るから、いざという時は守ってネドキドキ

です。

まぁ、こんなことをのたまっているから、いつまでも結婚出来ないのかな!?叫び






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