…は実はスーパーウーマン母娘だった…っていう妄想SSを構想してますが、どうも最初のシーンが震災ネタになりそうなんです。

その知り合いのおばさんの長女は僕の6つ下なのに、そのおばさんは若い…。やっぱりスーパーウーマンは年をとらないのかな?

自分が中学生の頃に引っ越してきて、そのころは背が高くてたくましいな…って、思っていました。ある夏の日、そのおばさんと会ったときにふと、半袖シャツから見えた腕がすごくたくましく、バストの膨らみもすごかったのを思い出します。

そして、彼女の怪力シーンを妄想したり、スーパーウーマン姿を妄想してます。だから、自然と流れ的に娘はスーパーガールになっていました。

チャンスがあれば、武勇伝なんかを聞きたいと思います。
高校時代にあるきっかけで知り合った年上のお姉さんがいました。残念ながら言葉をかわすチャンスもなく、遠くから「きれいで聡明なじょせいだなぁ…」と見ているだけで、当時つるんでいた仲間とも「Uさんって、きれいだよな」と、言って姿を見ているのが関の山でした。

数年後、地元に引っ越してきた知り合いの人がそのUさんの同級生で、ある日彼女の話になり、「Uさんは人種がちがうだろ。頭脳明晰だし、走るのもメチャクチャ速かったし、スポーツ万能だったから」と言っていました。

もう、脳内では憧れの彼女はスーパーガール姿になり、空を飛んでるシーンが再生されていました。

チャンスがあれば、憧れだったUさんのスーパーガールぶりを聞いてみたいとおもいます。
しばらく前に、某巨大掲示板にあったカキコで、彼女の沖縄局時代のプロフィールに「台湾に叔母がいるので、時間を見つけてはひとっ飛びして、ごはんを食べに行ってました」と、ありました。

沖縄から台湾に行く飛行機って、そんなに本数があるのかな?と、思いました。

ひとっ飛びって、本当にひとっ飛びしてるのかな?それなら、ちょっと時間があれば行けそうだな…と、妄想してみました。