日曜日の昼間、知り合いのおばさんに話をしに行ってきました。(以下、元スーパーウーマンまたはKさんと仮名で呼びます)

去年の震災の時の状況から始まって、じつはパソコンでスーパーウーマンのファミリーが活躍する短編小説みたいなものを書きたいけど、そのモデルをKさんファミリーにしたいと、話しました。
「わたし、スーパーウーマンなんかじゃないわよ」
「うん、でもボクは昔からKさんはスーパーウーマンのイメージだったよ」

こんな感じで会話が続きました。僕的には学生時代スポーツをやっていて、クラスではスーパーガールと呼ばれていた…とか、エピソードを期待したのですが、残念ながら特にスポーツ経験はないそうで、プレーするより見る方がいいと言っていました。
ただ、そこで頭をよぎったのが、実際にどんなスポーツでもプレーをしちゃうと、とんでもないことが起きるのを元スーパーウーマンは知っていたのではないかと思いました。

また、時間が合えば今度は2人の娘にも話をして、SSになるようなエピソードを聞き出したいと思います。