父ちゃんが撮影してくれた坊ちゃんの劇をやっと見ました。


『てぶくろ』と言うお話です。

おじいさんが森に落としたてぶくろに、色んな動物が入って住み着くお話で、坊ちゃんはオオカミの役の1人。


練習時間が少なかったのもあり、ちょっぴりグダグダ感たっぷりでしたが、同じオオカミを演じるお友達がセリフをしっかり覚えてたので、それに必死で便乗してました(笑)

セリフと歌とダンスを頑張ってましたよ♪


『てぶくろ』の本が母ちゃんが子どもだった時に家にあったんだけど、たぶん読んで無いんでしょうね。
内容はさっぱり思い出せず、坊ちゃんの劇を見て『こんな話やったんか~』と思いました( ̄∀ ̄)
今度実家で探してみよ~(^w^)


おじいさんが落としたてぶくろに、ネズミとウサギ、キツネにオオカミ、最後にはクマまで入っちゃう。
ちょっと無理ある内容にも子ども達は疑問を持たずに頑張って演じてました(*^o^*)

純粋って素晴らしい!

大人になると色々違う事考えちゃってダメですね(^w^)


劇を頑張って帰って来た坊ちゃんは、幼稚園からおみやげに貰ったお絵かき帳に色々書いて満足げでした。


来年はリアルタイムで見れると良いなぁ(o^∀^o)