『じゃがまいた』今日は父の地元の『じゃがまいた』というお祭りへ江戸時代末期!?から行われている五穀豊穣、無病息災を願うお祭りだそう。父も幼い頃に見てきたお祭りを、孫たちに見せたかったのかな。龍の頭、体は蛇の様なものを担いで池に飛び込んでいきました池に周りも観客が取り囲んでいるその後、町を練り歩く…体格の良い外国の方もいた子どもたちも忘れられないお祭りになったかな?道の駅では美味しいジェラートも食べ、充実した一日になりましたねゴールデンウィークもあと一日