レアな感じの第二集会でした!!今日は神学生美和ちゃんの司会。
神学生ってことで…今回ばかしは、私も事前の準備と祈りを従前に。

コテコテのブラックゴスペル畑の美和ちゃんのリード、元々は聖歌を弾いていたアサクラのピアノ、聖歌を知らないながらも音楽への熱意が素晴らしく、伸びざかりの龍ちゃんのベース、そして途中から独唱し始めたサフ先生。
素晴らしい賜物をもった人たち。

なんつーすごいコラボだ!!?
私もシンガーズとして美和ちゃんのフォローをさせてもらったんだけど、超~しびれた(聖霊にね)。
美和ちゃんとはGMでは一緒にやっていたんだけど…聖歌で、しかも二人で、っていうのは初めて。
改めて、さすがだね。
美和ちゃんにかかったら聖歌もブラックゴスペルも関係なくなる。
あと、前々から美和ちゃんと私の音色が合ってるなーって思ってたんだけどやはりいい感じ。
霊的な方向も一致しているので、本当に楽しかった。

NEW GENERATION!主が新たな扉を開かれた、そんな感じがした。
今こそ、これから教会を担っていくであろう若い人たちが一致することの必要性をつくづく感じた。

『私はこのために生きている…生かされている。』
本当に感じた。

主に仕え、人に仕え、神の永遠の家族に仕えるために。
様々な試練を通して主は語り、整えて下さっている。

否定しようがないくらい…私は特別に愛されている気がしてならない。
最近、特に。

誰かさんが常々、『神様が特別扱いしている』と言っていましたがねf^_^;

主の御手の中で…エリートコースとでも言いますかね…ま、本人はそんな事、気付いていませんがね(笑)

主の慈しみはとこしえに絶える事がない!!
尽きせぬ感謝を主に捧げます!ハレルヤ!!!
混乱かも…
すごい虚しさが込み上げてくる。
なぜだろう。
東京集会の後なのに…なぜだろう。
神様からの祝福を自ら手からポロポロとこぼしているような感じ。
どっちつかずに少し高い位置から見渡して『これはいい』『これは合わない』と依り好みしているような感じ。
私、高ぶってる…。
新城の人たちを下に見てる…あー嫌だ。
霊的闘いについて私は依然として闇の世界でちょこちょこやっている感じだ。
中途半端に霊的闘いをやっている…私は何がやりたいんだろう。
この気持ち悪さ、葛藤をどうにかしたい。
人間には無理だろう。

神学だって、考えの違いだって、人間が生み出しているものだ。
主が慎也さんに出会わせて下さり、霊的闘いの目を開かせて下さったのだから、意味がないわけない。
主が解決を与えて下さる。
私に与えられた賜物が霊的な部分の祈りならば、主がどうにか解決を与えて下さる。
主よ、この信仰の混乱をどうにかして下さい!
あなたが霊的な部分のミニストリーを開き、始められたんですよね!?
主よ、どうにかしてくださいよ!
主よ、助けてください!
主よ、導いてください!
あなたのみこころならば道を開いてくださいよ!
主の御名によって…
嵐よ、沈まれ!凪になれ!
今日は霊的にかなりいい感じ☆
イエス様が近くに感じられる。
…という事で霊的にいい感じな日にあえて実家へ。
盆前のとりなしをして来ます。
わざわざ実家に行かなくてもとりなしの祈りはできるんじゃないかと言われるが、現場に行けばイアルタイム、より具体的な祈りができる。
御霊に導かれて祈るタイプの私は特にそうだ。
こういう霊的状態だと何も気にせずに主のみこころに従っていけるのだが、霊的に弱っている状態だと『違い』に目がいってしまい、人からの言葉が刃のように突き刺さってしまう。
「私のやっていることは本当に正しいのだろうか…。」
「頭がいい人たちはどうせ理解してくれない、分からないんだ。」
喜びが奪われ、孤立してしまう。
今、私はとても中途半端な感じがする。
“主よ、喜んであなたに従います!!”
という熱いパッションがない。
ぬるま湯をこぼれないように大事にコトコトしている感じ。
それは人間の範囲でしかない。
もっと深み漕ぎ出し、主の素晴らしきを体験したい。

それを妨げているもの…人間のプライドだったり、頭のよさだったり。
信仰が確立した人にとってはそれでもいいんだと思う。
でも、私はまだまだ主の素晴らしきを体験しきれてないし、練られていない。
まだ若い。
まだまだ学び、まだまだ成長したい。
もったいない。
(信仰の)大人たちの枠の中に入れられたくない。
枠の中での「いい人」でなくていい。
主に喜ばれる生き方ならば、私はいい。


主と私との交わりの中で信仰も自分自身も成長したい。
主から与えられたこの人生…最大限に生きていきたい。