今日の日吉も力強い主の臨在があって、ハレルヤだった。

でも…

何だか違う。
いつもと違う。
私の中にどこか平安でない部分がある。

何だろう…

祈ろっと…

―聖書開く―

しかし、わたしたちは自分自身を宣べ伝えるのではなく、主なるキリスト・イエスを宣べ伝える。わたしたち自身は、ただイエスのために働くあなたがたの僕にすぎない。「やみの中から光が照りいでよ」と仰せになった神は、キリストの顔に輝く神の栄光の知識を明らかにするために、わたしたちの心を照らして下さったのである。

Ⅱコリント4:5-6


うん…
私はちゃんと主を見えていたのだろうか…
何だろう…
とっても主の光が眩しかったのです…
今までとは違う…
もっと深いところを見せられた感じです。

なんか痛かった。
日本の事を考えた時に、池袋の事を考えた時に、親の事を考えた時に…

じっとしてなんかいられません。
黙ってなんかいられません。

何も知らない人たち…
何をしているか分からない人たち…

やらなけばならない事がたくさんあります。
今日、それを見せられた感じです。

何だか“責任”を感じます。
主のミニストリー…楽しいけど、私たちに委ねられているところは大きいです。
ハンパなく身が引き締まります。
武者震いがします。

主を恐れ、主の御前にただひれ伏すだけです…

主よ、この僕を清め、用いて下さい…と。


“角笛を吹き鳴らせ”はやばかった。
若くてコンプレックスだらけだったギデオンの姿…

自分とマジで被る…やばいね。
イエスさまと出会って5年…
「私にはできません。」
何度神様に言ってしまったことか。

でも、その度に
「私が共にいる。そんなに私が頼れないか?」

そう語られてきました。

その度に一歩一歩前に進んでいく事ができました。

ああ…また泣けてくる。
やばい…
この曲を歌う度に泣いてしまうわ…


主が数年前にビジョンを見せて下さった。
私は絶対に無理だと思った。どうしたらいいのか分からなかった。

でも主にはできない事なんて何ひとつとしてなかった。

そう…あの日、あの時、確かに主は立ち上がられた。
池袋はすでに主のものだ!

池袋の暗闇が本当にぶっつぶされる…!
スゴイ。本当にすごい。


主よ、この日本を憐れんで下さい…。

この地がキリストの血潮で覆われればいいのに…
早くキリストの平和が訪れればいいのに…

主よ、リバイバルをっ!!
私、単純かな…。

「あなたの賜物は何ですか?」

―ジーザスばかです。

アーメン。
ハレルヤ!!