好きな音楽を聴き、
好きな物を食べ、
好きな洋服を着る。

私は女の子だ。
私は好きな事をする。
誰にも邪魔されない。

誰にも干渉される事もなく、好きな事をする。

親の存在を気にする事なく、音楽を聴き、親にチェックされる事なく思いきりおしゃれをする。

これってもしかしたら当たり前なのかも…

でも、私にとって当たり前じゃないこと。

誰にも邪魔されない。
何も束縛がない。

部屋の中で一人、神様と語り合う…幸せな時間。

なぜだか泣けてきた。

ハレルヤ…