今日、夢をみた。
田んぼの真ん中の細い畦道を歩く私。
その地域の回りには仏像や地蔵、お墓がすき間なく列んでいる。
どこにいくやら…
私の前と後ろには何人かの人?天使?悪魔?
「だから来なきゃよかったんだ。」
誰かが呟く。
「そーだよ。あんたがいけないんだ。」
愚痴の声が広がる。
でも、、、
進むしかないのだ。
信じるしかないのだ。
しばらく行くと、仏像とお墓の間にすき間がちょっとあいてるのを見つけた。
(恐い…どうしよ…)
私が迷い立ち止まっていると、
次の瞬間、仏像の列の外側にいた。
するとまぶしい光が見えた。
その光を追って…ちょっとした林を抜けると…
そこには川があった。
キラキラと輝いている川。
川岸には人々が集い、川を見つめていた。
顔は見えなかった。
でも、柔らかな光に満ちた顔だということが私には分かった。
***********
なるほどねぇ。
エクソダスね…
主の道は細いが確実にオアシスへ続いている。
いつ着くか分からない、長い道のりだと思ったとしても、実はすぐそばにオアシスがある。
ダメだー。って思っても、主は助けの手を伸べてくれる。
主を信頼する者は失望に終わらない!
田んぼの真ん中の細い畦道を歩く私。
その地域の回りには仏像や地蔵、お墓がすき間なく列んでいる。
どこにいくやら…
私の前と後ろには何人かの人?天使?悪魔?
「だから来なきゃよかったんだ。」
誰かが呟く。
「そーだよ。あんたがいけないんだ。」
愚痴の声が広がる。
でも、、、
進むしかないのだ。
信じるしかないのだ。
しばらく行くと、仏像とお墓の間にすき間がちょっとあいてるのを見つけた。
(恐い…どうしよ…)
私が迷い立ち止まっていると、
次の瞬間、仏像の列の外側にいた。
するとまぶしい光が見えた。
その光を追って…ちょっとした林を抜けると…
そこには川があった。
キラキラと輝いている川。
川岸には人々が集い、川を見つめていた。
顔は見えなかった。
でも、柔らかな光に満ちた顔だということが私には分かった。
***********
なるほどねぇ。
エクソダスね…
主の道は細いが確実にオアシスへ続いている。
いつ着くか分からない、長い道のりだと思ったとしても、実はすぐそばにオアシスがある。
ダメだー。って思っても、主は助けの手を伸べてくれる。
主を信頼する者は失望に終わらない!