次男です。
次男のかつての同級生に長男、妹三人の苦労人(?)がおりまして・・・
こんな話。
「ねーちゃん三人と妹三人とどっちがいい?」
「え?おれ?
・・・ 両方かな。」
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「・・・・
(七人兄弟?)」
「・・・あいつ・・・やっぱレア(珍種)だわ。」
彼の通った塾。
情熱・パワー・指導力と書いた紙が窓に貼ってあります。
その言葉に偽りはなく・・・
ずいぶんとお世話になった彼。
「あれさ、あの塾行ったらさ、そのひとつ位は身につくよね?」
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「・・・・?・・・で、○○は何が身についたの?」
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「指導力?」
「あ。・・・自爆だ。」