先日の母の日は
まだ悲しみが抜けず
気力がない感じでした。
胃瘻にしたことも
少し後悔している感じだったけど
その分
長生きして家で過ごせて
大好きなお母さんと
一緒にいられたのだから
幸せだったと思うよ
そう言いました。
後悔しない最期は
ないのかもしれません。
それはきっと
その人の命と人生と
まっすぐ向き合ってきたから
そう思います。
父と暮らした一軒家に
一人で暮らすことは
やっぱり不安や悲しみが
あるんだと思います。
今はまだ
出かける気持ちになれない
そう言っています。
たまに
様子を見に行こうと思います。
家で長く育てられるようにと
ペチュニアにして
良かったと思います。
だいぶお花が増えました。
自由人だった母が
とても小さく見えました。




