お手玉息子がよく行く近所の駄菓子屋さんに お手玉が置いてある お店のおばちゃんは お手玉を3つ 器用に操る それを見た息子 「僕も練習して、おばちゃんみたいにやってみたい」 というわけで 早速帰ってお手玉作り 運良く小豆もあったしね 行き場のなかったハギレ達が ようやく日の目を浴びる もちろん 最初から3つは無理 私も3つは無理 ここで登場するのが ばぁば(ママン) うまいもんだね~ それを見ながら 『これ、売れないかしら』 と えげつない事を考えているドレミであった おしまいありがとう にほんブログ村