はじめまして。うさこんです。

 

私は、学生時代に多額の奨学金に苦しみ、

ファイナンシャルプランナーに勧められた

「投資話」で後悔した記憶があります。

それからは、有資格者であってもなかなか信用できず、
老後への漠然とした不安もあり、減っていく貯金におびえる毎日でした。

必死になって会社で夜遅くまで働き、ついには健康までも失ってしまいました。

心神喪失の中、テレビ番組のなかである言葉が私の人生を変えました。

「お金は人生を豊かにするただの道具。それのために毎日必死に働いてるの?」

 

私はお金に固執するあまり、大切なお金が財布の中にずっといて欲しい…

=「私が必死に働く(お金の奴隷)」という思考しかありませんでした。

 

 

でも、投資は怖い。働けど、働けど物価の上昇でお金は増えない・・・

そんなジレンマを感じています。

 

これからお金の(投資の)勉強をしてみようと思う。