こんばんわ🌕 それかこんにちは☀️それともおはようございます🌞かな


最近のことを少しばかりここを読んでいただいてる方だけにでもお話ししたいなって思って書いています。


今年の2月17日

愛猫のちょこさんが急に永眠いたしました。


ほんとに急すぎて受け止めてれなくていないことが無理すぎて、まだまだ言えてない方ばかりです。


なんの前ぶれもなく、体調不良も全くなくて、その日の朝もいつも通りベッドで一緒に寝て、身支度している間もストーカーをしてかわいい顔で甘えてくれた。



夕方、ゆうとが学校から帰っていつも通り甘えてから、急に倒れて亡くなりました。


息子は慌てて電話して私を読んでくれたんだけど、間に合わずにそのまま亡くなりました。


人で言うところの心筋梗塞だったよう。


最後に診ていただいたかかりつけの獣医さんも多分そうだと言っていたし、火葬の方が骨を診て死因を判断できる方でその方もそう言っていました。


原因不明の突然死になるようで若くて健康そうな子でもほんとにごく稀にそう言う子がいるそうで、ちょことは急なお別れになってしまいました。


とても小さな病変のような細胞がほんとにわずかに残っていると火葬の方も言うてましたが、そこまで悪い細胞でもないってお話しを聞き、どちらのお話しも結局は心筋梗塞による突然死とのことでした。







前日までいつも通りのかわいいちょこさん♡




このお話しをするって気を引き締めて話しをするなら、平常心を意識して保ってお伝えできるんだけど、インスタやスレッズで報告してしまうとご来店いただいたお客さんなど優しく声をかけてくださるだろうなって思っていて....




でも気をはってふるまっている状態が続いている中、話を振られることで一気に気持ちがぺっちゃんこになってしまいそうで...なかなかお伝えできずにいました。


もしかしたら今もそうなってしまいそうだけど。

だからこの記事を読んでからご来店くれるお客さんいたらどうぞ、私が話し出すまで、それか話さないかもだけど、そっとこういう時もあるよなってこの一つの日記の話題は片隅にしまっておいてください。


急に泣き出したらきっと迷惑やし、お客さんもどうしたらいいか気まずくなっちゃうはずだから



ただほんとに不幸中の幸いで苦しむ時間というのがなかったことが救いで、そこは私の心配ではにゃんこ好きの方はやはりちょこが苦しまなかったならって安心して欲しいので書いておきます。


最後にびっくりしたようにジャンプして

たような感じだったから振り向いたらぱたっと倒れて動かなくなった。


そのまま倒れて亡くなりました。そして一人の時間じゃなくて最後の瞬間は心配で駆け寄ったゆうとの腕の中で亡くなりました。



そこだけがほんとに救いだと思っています。



お店に来てくれた猫好きのお友達やお客さんには猫の話になった時に少しずつお伝えしてたのですが。まだまだ言えてない方も多くて最近ちょこの写真出ないなぁとか思ってる方もいるだろうなと。


たくさんの方に話したい訳ではないけど、なんとなくご報告ができてないことに、私自身が少し引っかかることもあって、でもインスタやスレッズでお伝えすることでもないかなぁとか、インスタやスレッズはお店の楽しいことをお伝えしたくて、色々と考えてこちらに書いてちょっと自分の気持ちを軽くするためが一番で書いています。



ちょこの写真を楽しみにしてくれているお客さんたちごめんなさい。こういう形でしか今は伝えれなくて。


そして3月にも悲しいお別れがあり、母親が永眠しました。


2019年に倒れてから昨年の5月までは介護の方の手を借り、デイサービスに通ってみたり、自宅でリハビリしたりすごく頑張って実家にいてくれました。おとんもすごく頑張って献身的に介護をしていたのですが、体力の低下が続いて昨年6月から8月まで入院生活を経て自宅での素人介護では無理になってしまい老人ホームに入居することになりました。


そこから1年もしないうちに、元気な時もあったけどさらに体力が衰えてしまって、3月25日に永眠いたしました。


母親とはマヤ暦で見てもとても縁の深い人だったらしく、2025年の入院の際、手続きに時間がかかる中、急なことで本とかもなかったので、持っていたマヤ暦手帳(スケジュール帳として使っていて読むところも結構ある)でも読もうと思って、調べたことなかったなぁって母親や家族との縁について調べていたら出た数字でした。


マヤ暦とか関係なく母親とはどんな方でも特別な存在だとは思うんだけど、マヤ暦でさらに縁を感じて以来はさらに大好きでした。


そして大好きだからこそ、辛くないように、そして自分も母のことを考えたり、会いに行った時は楽しく過ごしたくて、悲しかったり、辛い面会にならいように、楽しい時間になるようにそう努めていたと思います。


悲しいとか辛いとか気持ちに蓋をするわけじゃなく、努めてそう言うところもあるし、わかっていたけど、私はここの楽しい気持ちになるところを見ると決めて母親の最後は近いなと感じながら過ごしていたように思います。


亡くなってもう会えないのが、ほんとにほんとに寂しいけど、楽になっただろうなって思える最後でとても安らかな顔で静かに永眠しました。

お別れ時間をたくさん過ごせるように最後まで頑張ってくれてありがとうお母さん。


次の世界では我慢しなくていいいっぱい楽しめるところへ行けますように。


写真は母の葬儀のために準備してる最中に見つけた写真。


葬儀は姉妹3人で母が準備してくれた黒紋付をきました。着物や洋服が大好きだった母。


最後はお気に入りのピンクハウスのワンピースとカーディガン。そしてピンクの口紅をしてもらってほんとにかわいい姿で送り出しました。



最後に着せたカーディガン。



そして急に逝ってしまったちょこさん。

ほんとにもう一度会いたくて今でも受け入れられてなくて今日も不眠になってしまったりしてるけど、心配かけて虹の橋を渡って次の世界に行けないといけないのもわかってるからね。


ママもゆうともちょこのことは忘れないけど、もう大丈夫だから、短い間だったけどほんとに2022年6月3日うちの子になってくれて、この3年と8ヶ月、いっぱいのかわいいをありがとう♡



2人ともずっとずっと愛してる♡


じゃあねまたね