基本ジギングで使ってるアシストラインはエステル編み込みのハヤブサ社150lbを袋刺しにして使う
水に濡れてからもコシがあるのでトラブルが少ないと思ったので愛用
フロロが芯に入ってるやつは袋刺しした時に飛び出たり手間掛かるので嫌い
このアシストは編み込みが密なので袋刺ししにくいので初心者の方は編み込みが緩いシャウトやステキ針のアシストで袋刺しすると簡単に出来ると思う
以前握力計使った引っ張りテストの結果、タカミテクノスのロペラ2/0でテンション掛けて巻きつけしてない手抜き巻きですら50kg耐えたのでマグロ以外なら適当巻きで大丈夫と思う
フックはタモ入れした時に外しやすいのでほぼ1本針
当たるけどどうしても乗らない−バレる時か、サワラがいてアシストだけ切られる時に2本針使うくらい
2本針だとスレ掛かりしたり口に掛かっても裂けてたり魚の見た目が悪くなるのもあってシングルフックがメイン
スプリットリングは40lbの#4がメインだけど、これは溶接−プレスリングにリーダー結束するのでスプリットリングの役目はジグと連結するだけなので強度は必要ない為
ただ追加の2本針にする時に追加するアシストフックには負荷が掛かるので#5を使う
今回スプリット#4在庫が少なかったので#5多め
