何だかなつかしいドラマのタイトル
勝手に拝借しました
ドラマとは一切関係ありませんのであしからず
今日診療情報提供書を持って
クリニックの受診に行ってきた
もちろん主人も一緒に
主治医と主人の話し合い(が中心)
そっちで意見が一致
主治医の口説きもあって
結果ゼローダ再開しました!!
意志弱っ!!
あれだけ啖呵切っといて
結局治療すんのかーい
せーへんのかぁーい
やっぱりするんかいっ!!
いやいやいや~
わたしは納得していないよ
でも主治医と父ちゃんが
ゼローダ飲まなきゃあかんぜよ
もったいないよ 今までの頑張りが
副作用が酷いということは
その分主作用も効いているってことだよ
次から減量して副作用が目立たないくらいにするから
85のおばあちゃんだったら好きにしなさい
と言えるよ
でもあなたは 36 子どもさんたちもいる
ゼローダ飲んでいる間に 3~4年もしたら新しい薬が開発されるかもしれない
スパーンとよく効いて副作用も少ない薬が
それまで元気でいたいでそ?
結局最後は泣き落としかい…
話し合いに子どもを引き合いに出すってズルくない?
わたしの考えが真っ向から否定された感じ
なら期限を設定してくらさい
と主治医に言ったら
はじめから弱気なことをいっちゃダメ
副作用が辛くなって無理 って思ったところで
休薬期間を延ばすとか色々考えていこう
ハイ ワカリマシタ 降参デス
っていうしかないでそ
周りから固められて内服せざる得ない状況になったという…
前回より減量 朝夕2錠ずつ
2週1休…
2年間も苦しめられた忌々しいお薬
後何年この薬を飲むの?死ぬまで?
選べる薬がこれしかないってことにビックリしたわ