お次はChapter4にもどって!
優しい優しい先輩からご指示をあおぎ、アイドル探偵としてアオイくんに接触ですよ…
サクラ先輩もヒナタもたいそう和むのですが、イツキとアオイの会話も結構好きです笑
Chapter6はもう、ナオ兄押せ押せでしたね~
ここのデートシーンではじめて真夜中以外の時間になったことにびっくりです
アオイくんの大丈夫?は3年間幽霊の真之介といつづけていること+自分を昼間に連れ回していること かな?
イツキもすごく霊力あるようだけど…
インタビューシーンもすごくすきです笑ふたりともかわいくて笑
幽霊の好きな人、っていうのもアイドル探偵のイツキならではっぽい答え方ですよね~ガチだけど!
なんだかこのへんはアオイがイツキに振り回されている感じがかわいいです。
まぁ戸惑ったり心配もしているのかもしれませんが…
沈黙の丘あたりは、あのヒントの意味をクリア後に理解したので、初見のときはとにかくゴリ押しで虱潰してましたー
イツキが沈黙からなおったあとも、結構展開が色々あって…
でもアオイと一緒にイツキの家にいくシーンはかなり好きなんですよね!ほんとに知らない場所にふたりきりで、一緒に眠ったり踊ったり…
まぁ、踊ったらだめなんですけど…
CGでみたいシーンでした笑
真之介の部屋は、鏡との自問自答がほんとに悲痛で…
ナオ兄の真之介が生きるべきだった、幸せになるべきだった、という気持ちは紛れもなく本物で、だからこそもっともっと深く傷ついてしまったんだと…
トゥルーエンドへの道を探していろいろ試して、やっと朝起きてから学校へ帰る選択肢があるんだって気付きました…
やはりわたしは外堀から埋めたかったので、プールか屋上かの選択肢でトゥルーじゃないほうからいきたくて色々考えました。考えた結果、プールはアオイがじぶんの気持ちを理解して受け入れてくれた場面だったからこっちがトゥルーだろうと!
屋上とかなんか…死にそうだし!
って思って屋上いったら泣きました
イツキはアオイのことも好きだけど、やっぱり最後のCGで双子がでてきてめちゃくちゃ泣いてしまった…
イツキルートはなにげに1番苦労したかもしれません…というか、やり直しがおおかった!
いちばんセーブしたChapterですね…
そして何気に演技をして伊槻真之介になり変わるエンドがいちばんきつかった…
イツキには周りの大人に流されたわけでもなく、真之介の夢でもなく、自分自身の夢を叶えてほしいです
