思い込んでいたものと真実が大きく異なったりすると、ほら.........ね。
がびーーーーん!!!!!
ってなるでしょう、がびーーーーんと。
しかも真実を堀下げたりする事で余計にがびーーーんとなる事ってありませんか?
例えばアレです、前にも書かせて頂き、何度もくどい様ですが、
『熊』。
プーさんやリラックマの影響で『熊=可愛い』みたいな思い込みが出来たりするわけですけど実際の熊はどっちかいうと『銀牙』に出て来る赤カブトのほうが近かったりしてガビーーーン!!!!!!!! 更に、過去の熊事件の記事を探してしまったりして更にガビーーーーン!!!!!!!! これです。
↓*参考 『銀牙』より赤カブト。(Google画像検索より)
今日、ニホンカモシカをこしらえておりました。
言わずと知れた、間抜け顔に異様に綺麗な足がついた天然記念物ですね。
私は、二十歳過ぎた頃から何しかカモシカの姿に安心感を覚える様になり、制作活動をする様になってからは幾度となくカモシカを制作しました。
更に図鑑を見ては可愛いなぁ~と半ば変態的に悶える事もありました。
『カモシカ=間抜け面でもふもふしてて可愛いやつ』
それが私のカモシカ寵愛の全てでした。
しかし、今日まで私はちゃんとカモシカを見てこなかったのではないかと深く反省しました。
カモシカの顔..........
........よく見たら
高校の国語の先生そっくりでした。
がびーーーーん。
しかもそれだけではありません。
今まで自分がカモシカに抱いていた安心感は、実は国語の先生に対して抱いていたものだと知る事になったのでした。
どういう事か説明しますと、
高校の頃、国語の先生にまるで興味のない私だったが、何故か強烈に彼の事が頭に残った。
そして卒業し、先生が『過去の存在』になった途端、安心感含む『愛着』みたいな気持ちが不思議と生まれた。
で、いつしか私は、その気持ちを先生本人ではなく、あろうことか先生にそっくりなカモシカにぶつけていた。
それも.........無意識に。
そして今日、それに気がついた。感覚的にドカンと。
ぎゃっっふん!!
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
『カモシカ=間抜け面でもふもふしてて可愛いやつ』
↑
↓<がびーーーん>
『よく見たら国語の先生そっくり』
↑
↓<更にがびーーーーん>
『そんなこと無意識では解ってたよ。先生への気持ちをカモシカにぶつけていたんだよ!!!!!!』(先生=カモシカ=間抜け面でもふもふして可愛いやつ)
↑
<全て無かった事にしたいという気持ち>
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
おおおお..........何てこったい!!!!!!!!!!!!
何かもう.......カモシカが普通に見れないのです。
先生にしかみえないのです。
先生に恋心なんかこれっぽちもないのに
まるで恋してるみたいな心模様なのです。
うおおおおお..............消しさりたい!!!!!!!!
こんな気持ち生まれて始めてだ。
ニホンカモシカ、そして先生、
私に生まれて始めての気持ちを教えてくれて
有難うございます...................。


がびーーーーん!!!!!
ってなるでしょう、がびーーーーんと。
しかも真実を堀下げたりする事で余計にがびーーーんとなる事ってありませんか?
例えばアレです、前にも書かせて頂き、何度もくどい様ですが、
『熊』。
プーさんやリラックマの影響で『熊=可愛い』みたいな思い込みが出来たりするわけですけど実際の熊はどっちかいうと『銀牙』に出て来る赤カブトのほうが近かったりしてガビーーーン!!!!!!!! 更に、過去の熊事件の記事を探してしまったりして更にガビーーーーン!!!!!!!! これです。
↓*参考 『銀牙』より赤カブト。(Google画像検索より)
今日、ニホンカモシカをこしらえておりました。
言わずと知れた、間抜け顔に異様に綺麗な足がついた天然記念物ですね。
私は、二十歳過ぎた頃から何しかカモシカの姿に安心感を覚える様になり、制作活動をする様になってからは幾度となくカモシカを制作しました。
更に図鑑を見ては可愛いなぁ~と半ば変態的に悶える事もありました。
『カモシカ=間抜け面でもふもふしてて可愛いやつ』
それが私のカモシカ寵愛の全てでした。
しかし、今日まで私はちゃんとカモシカを見てこなかったのではないかと深く反省しました。
カモシカの顔..........
........よく見たら
高校の国語の先生そっくりでした。
がびーーーーん。
しかもそれだけではありません。
今まで自分がカモシカに抱いていた安心感は、実は国語の先生に対して抱いていたものだと知る事になったのでした。
どういう事か説明しますと、
高校の頃、国語の先生にまるで興味のない私だったが、何故か強烈に彼の事が頭に残った。
そして卒業し、先生が『過去の存在』になった途端、安心感含む『愛着』みたいな気持ちが不思議と生まれた。
で、いつしか私は、その気持ちを先生本人ではなく、あろうことか先生にそっくりなカモシカにぶつけていた。
それも.........無意識に。
そして今日、それに気がついた。感覚的にドカンと。
ぎゃっっふん!!
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『カモシカ=間抜け面でもふもふしてて可愛いやつ』
↑
↓<がびーーーん>
『よく見たら国語の先生そっくり』
↑
↓<更にがびーーーーん>
『そんなこと無意識では解ってたよ。先生への気持ちをカモシカにぶつけていたんだよ!!!!!!』(先生=カモシカ=間抜け面でもふもふして可愛いやつ)
↑
<全て無かった事にしたいという気持ち>
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おおおお..........何てこったい!!!!!!!!!!!!
何かもう.......カモシカが普通に見れないのです。
先生にしかみえないのです。
先生に恋心なんかこれっぽちもないのに
まるで恋してるみたいな心模様なのです。
うおおおおお..............消しさりたい!!!!!!!!
こんな気持ち生まれて始めてだ。
ニホンカモシカ、そして先生、
私に生まれて始めての気持ちを教えてくれて
有難うございます...................。


