前回のレセプター値が若干下がっていたようで
今のところグレーゾーンを下降しつつもうろちょろしています。
再発時によく起きる 発熱、寝汗、体重減少といったものが
少しずつながらあり心配しておりましたが夏バテと疲れが
出たのではとゆうことでした。
ご心配お掛けしました。
皆様もまだまだ残暑つづくようなのでどうぞご自愛くださいませ。
同じ病気で闘うみなさんのブログ集です
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前回のレセプター値が若干下がっていたようで
今のところグレーゾーンを下降しつつもうろちょろしています。
再発時によく起きる 発熱、寝汗、体重減少といったものが
少しずつながらあり心配しておりましたが夏バテと疲れが
出たのではとゆうことでした。
ご心配お掛けしました。
皆様もまだまだ残暑つづくようなのでどうぞご自愛くださいませ。
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皆様お久しぶりです。大雨が続いておりますが皆様お元気でしょうか。
うちの母はRB療法も無事去年12月に終え
現在経過観察中です。
ただ腫瘍マーカーであるインターロイキン2レセプター値が
治療終了時約900だったものが上がったり下がったりで
未だに900前後で推移しており 次回の検査でもこのままか
上がっていくようならCTに入ることになるようです。
<可溶性ILー2レセプターの基準値、異常値>
http://primary-care.sysmex.co.jp/speed-search/index.cgi?c=speed_search-2&pk=411
前回の再発時でもこの数値はまったく当てにならなっかたのもあり
(再発すれば数値は一気に上昇するので結局気休め程度??)
ちょっと心配しております。
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7月18日 入院 (心電図とレントゲン)
19日 リツキサン
20日 ベンダムスチン 1日目
21日 ベンダムスチン 2日目
副作用も軽い倦怠感と膨満感がある程度で
「ちょっと風邪ひいたくらい}のしんどさらしいです。
副作用が少ないとベッドでじっとしてるのがとにかく暇らしく
ポータブルDVDデッキ、タブレット 、携帯用Wi-Fiルーターなど
暇つぶしアイテムのフル装備で入院してもやっぱり時間はなかなか過ぎないようです。
それでも最近のこの暑さを快適に過ごせる病院はありがたいとのことです。
みなさんもこの酷暑、どうぞご自愛くださいませ。
あ、あと私の2年に及ぶR-1ヨーグルト啓蒙活動による
独断と偏見で行った勝手な調査の結果
飲むタイプを続けてる方よりも食べるタイプを続けてる方のほうが
より効果が得られているような気がする結果が得られたような気がしますW
何故かは全くわかりませんがこれからR-1ヨーグルトで免疫力を上げようと
されてる方がおられましたらご参考までに。。。
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昨日6月27日より
リツキサンとベンダムスチン(トレアキシン)を併用する
RB療法が始まりました。
結局主治医の判断で自家移植&大量化学療法ではなく
こちらになったようです。
<R-ベンダムスチン療法とは>
リツキサン(R)とベンダムスチン(B)(トレアキシン)を併用した化学療法。
主に難治性の低悪性リンパ腫などや 中悪性リンパ腫の再発時に
用いられる。 R-CHOP療法よりも無憎悪生存期間が長く完全寛解率が高くなり
副作用も少ないのが特徴。
参考文献
(http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/gakkai/ash2009/200912/513450.html)
抗がん剤がR-CHOPよりも良く効いて副作用も少ないのなら 最初からこっちでしてくれたらと思うのですがどうやら 中悪性のリンパ腫では再発時でした利用できないらしいです。
なんでだろ? 薬価が高いのかな??
母的には副作用が少ないことが有難いようで特に脱毛が無いらしいのがやはり
うれしいようです。 それほんとかな?
昨日はまずお決まりのリツキサンで
本日今頃 ベンダムスチン投与中かな?
軽い副作用と血管痛があるらしいのですうちの母の場合はどうなるかは
まわかりませんです。
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先月29日のPET-CT検査の結果
足の付け根辺りのしこりはやはり悪性リンパ腫であったことが判明しました。
今回の血液検査でインターロイキン2レセプター値も800を超えていました。
寛解から2年以内とゆうことで再発したとみなされ
治療法もR-CHOPではなく違う抗がん剤治療で行うようです。
治療開始は7月からでちょうど2年前とおなじ時期になってしまいました。
こんなブログ書きたくなかったなぁ。。。
主治医曰く
「19日に骨髄浸潤していないか検査し 浸潤していないようであれば
自家移植&大量化学療法を行うかもしれません」とのことでした。
まずは19日の検査結果次第となりましたが
いわば短期決戦で徹底的にがん細胞を叩き、トドメの一発を喰らわせる為
新たな再出発となりました。
<自家移植&大量化学療法とは>
http://www.kotsuzuishu.jp/series01/07q03.html
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