お昼に一人でブツブツと昔、歴史のテストでやまかけが外れた時代の大河ドラマケベクをみているのですが、あんなに才女だったヒロインが妖女になってしまい、そのようになったきっかけが先代の王妃とあまりにも似ているだなんて…。主人公も成長とともに(堅物な)父親みたくなっちゃってるし、やっていることが繰り返されてるのね…。段々、独裁政治のようになってしまったのも百済滅亡の原因なのかもしれない。韓国の時代劇、たまにはハッピーエンドの作品が観たいなぁ…。