[THE DOG] 効果 広角撮影とズーム撮影
一般的にデジカメでは,電源を入れてそのままの,一番ズームしない状態で撮る事が多いと思うのですが,
最近のデジカメは一番ズームしない状態ではだいぶ広角(広い角度)で設定されている事が多く、そのままでは通常の見た目よりもやや歪んでしまう事も多いです。

【[24mm](ズームなし)(上)と[70mm](約3倍ズーム)(下)】
広角なほど手前がより大きく,奥がより小さく写ります。
子犬の紹介の写真の場合には極端に足が細く見えたりするので、1枚だけを掲載するという時には注意が必要です。ズームするほど手前と奥の距離感が縮まっていきます。

ズームの比率は、mmで表されて、35mmを基準にそれ未満が広角というものにあたります。
デジカメの説明書やHPの仕様欄に,そのデジカメのズーム倍率が「35mm判換算 〇〇mm~〇〇mm」と書かれていますので,一番ズームにしていない時どれくらい広角かというのが分かります。
50mmあたりが一番、普段見る見た目に近いと言われています。
ですので2倍ズームくらいで撮影すると,一番自然な感じに撮れる事が多かったりします。
普段,一番ズームしない状態で撮ることが多い方で、普段とはさりげなく少し違う写りにしたいという時には、ややズーム撮影がおすすめです。
[35mm判換算 24mm]

子犬のドアップ写真で有名な「THE DOG」も至近距離の超広角撮影で、おそらく12~16mmや魚眼レンズなども使った撮影を用いています。

最近のデジカメは一番ズームしない状態ではだいぶ広角(広い角度)で設定されている事が多く、そのままでは通常の見た目よりもやや歪んでしまう事も多いです。

【[24mm](ズームなし)(上)と[70mm](約3倍ズーム)(下)】
広角なほど手前がより大きく,奥がより小さく写ります。
子犬の紹介の写真の場合には極端に足が細く見えたりするので、1枚だけを掲載するという時には注意が必要です。ズームするほど手前と奥の距離感が縮まっていきます。

ズームの比率は、mmで表されて、35mmを基準にそれ未満が広角というものにあたります。
デジカメの説明書やHPの仕様欄に,そのデジカメのズーム倍率が「35mm判換算 〇〇mm~〇〇mm」と書かれていますので,一番ズームにしていない時どれくらい広角かというのが分かります。
50mmあたりが一番、普段見る見た目に近いと言われています。
ですので2倍ズームくらいで撮影すると,一番自然な感じに撮れる事が多かったりします。
普段,一番ズームしない状態で撮ることが多い方で、普段とはさりげなく少し違う写りにしたいという時には、ややズーム撮影がおすすめです。
[35mm判換算 24mm]

子犬のドアップ写真で有名な「THE DOG」も至近距離の超広角撮影で、おそらく12~16mmや魚眼レンズなども使った撮影を用いています。

「日本庭園風写真」
前回のジャックラッセルの子犬たちの写真は日本庭園風をテーマにして撮影をしてみました。
まだまだとても小さい(350mlの缶ジュースくらい)時期で、被写体が小さいほど,それほど広い区画でなくても背景で世界観が出せます。
近々次回の写真・動画も更新予定です。


[地面のみ拡大の画像です]


[全体的に写すとこのような雰囲気の背景です。]


[目の前に生えていた草を通しての1枚です。思わぬフィルター効果が得られました。]

[ジャングル風に加工後(下)]

[はんなりとした、「ようこそおこしやす」な雰囲気で撮れたと思う1枚です]

[印象的な雰囲気に加工後(下)]

α99(SLT-A99V) 24-70mm F2.8 SSM
Adobe Lightroom 5.2
まだまだとても小さい(350mlの缶ジュースくらい)時期で、被写体が小さいほど,それほど広い区画でなくても背景で世界観が出せます。
近々次回の写真・動画も更新予定です。


[地面のみ拡大の画像です]


[全体的に写すとこのような雰囲気の背景です。]


[目の前に生えていた草を通しての1枚です。思わぬフィルター効果が得られました。]

[ジャングル風に加工後(下)]

[はんなりとした、「ようこそおこしやす」な雰囲気で撮れたと思う1枚です]

[印象的な雰囲気に加工後(下)]

α99(SLT-A99V) 24-70mm F2.8 SSM
Adobe Lightroom 5.2
「体重測定」
久しぶりに犬たちの体重測定をしてみましたのでこちらにも載せたいと思います。
キャッチフレーズ的な表現で太り具合の目安も表記しました。
(写真は現在のものではありません。)
やっぱり重かった「コロッケ」(♂):8.5kg
(ややもっちり気味)

予想より軽かった「たろすけ」(♂):7.5kg
(標準)

もっちり「バブ」(♀):6.8kg
(わりともっちり気味)

しなやかな筋肉「パイン」(♀):6.5kg
(標準かややスリム)

適度な体型「クリン」(♀):5.5kg
(標準)

最近ややもっちり気味「シロイノ」(♀):5.0kg
(ほんの少しもっちり気味)

子育て授乳中「トマト」(♀):4.3kg
(ややスリム)

意外に一番重かった「マッキー」(♀):14.8kg (2ヶ月前は15.3kg)
(ややもっちり気味)

理想的な肉付き「ケイ」(♂):14.3kg
(標準)

意外に軽かった「マッコリ」:11.0kg
(少しだけもっちり気味)

ガッシリ成長中「アービィ」君(生後113日時点):7.8kg
(ややもっちり)

♂のほうが♀より太りにくい傾向があり、
エネルギーの浪費が激しい、燃費が悪いとこちらではよく冗談で言われたりもしています。
特に去勢をしていない♂はより太りにくい傾向があります。
子育て・授乳中の母犬は、個体差もありますが
ジャックでは痩せる傾向があり、カーディガンではあまり変わらない、または逆に太る傾向があります。
キャッチフレーズ的な表現で太り具合の目安も表記しました。
(写真は現在のものではありません。)
やっぱり重かった「コロッケ」(♂):8.5kg
(ややもっちり気味)

予想より軽かった「たろすけ」(♂):7.5kg
(標準)

もっちり「バブ」(♀):6.8kg
(わりともっちり気味)

しなやかな筋肉「パイン」(♀):6.5kg
(標準かややスリム)

適度な体型「クリン」(♀):5.5kg
(標準)

最近ややもっちり気味「シロイノ」(♀):5.0kg
(ほんの少しもっちり気味)

子育て授乳中「トマト」(♀):4.3kg
(ややスリム)

意外に一番重かった「マッキー」(♀):14.8kg (2ヶ月前は15.3kg)
(ややもっちり気味)

理想的な肉付き「ケイ」(♂):14.3kg
(標準)

意外に軽かった「マッコリ」:11.0kg
(少しだけもっちり気味)

ガッシリ成長中「アービィ」君(生後113日時点):7.8kg
(ややもっちり)

♂のほうが♀より太りにくい傾向があり、
エネルギーの浪費が激しい、燃費が悪いとこちらではよく冗談で言われたりもしています。
特に去勢をしていない♂はより太りにくい傾向があります。
子育て・授乳中の母犬は、個体差もありますが
ジャックでは痩せる傾向があり、カーディガンではあまり変わらない、または逆に太る傾向があります。
LightRoom(写真補正ソフト)のすすめ
こちらで子犬の写真を撮影する時は、
子犬のきょうだいの数にもよって変わってきますが
6,7頭のコーギーカーディガンのきょうだいの場合で、
1回の撮影で撮る写真の枚数は300枚程度となる事が多いです。
そこからミスショットを削除したり、補正(主に写真の明るさ)、トリミング(切り抜き)したりして
最終的にその中の半分くらいをHPに載せる事になる場合が多いです。

その時に使っているソフトがAdobeのLightRoomというソフトです。
扱いが難しいAdobeのソフトの中では一番分かりやすく直感的に扱えて、
また写真の補正の機能的にも数あるソフトの中でもトップクラスで、
価格は1万円前後と中々なものですが、一度写真補正というものをやってみたいという方の最初のステップに非常におすすめなソフトです。
最新バージョンは「5」で、amazonやネットショッピングで「 LightRoom 5 」と検索すると出てきますのでそちらで購入可能です。

「編集画面」(上の図は切り抜きと角度の変更をしている場面です)
最初はとりあえず色々と各項目のスライダーを動かしてみる事から始まります。
犬の写真、特に顔が黒めなコーギーカーディガンなどの場合は暗めに写りがちな事が多いので
とても役に立ってくれるソフトです。

明るさ補正前(上)、補正後(下)


明るさ補正前(上)、補正後(下)


明るさ補正前(上)、補正後(下)


トリミング(切り抜き)前(上)、トリミング(切り抜き)後(下)


トリミング(切り抜き)前(上)、トリミング(切り抜き)後(下)


明るさ補正前(上)、補正後(中)、トリミング&角度変更(下)



元写真(上)、明るさ調整&コントラスト(写真のメリハリ)調整&トリミング&角度変更(下)


度が過ぎると「加工」と言われるくらいになるので注意が必要です。
下の写真は用途によっては使える事もありますが子犬の紹介の写真としては不適切です。

また、「仮想コピー」という機能で1枚の写真から何パターンか試しながら作業する事ができ、その全てのパターンをそれぞれ現像できるという点も便利です。
他に、色調を変えたり、ノイズを軽減したり、特定の色のみの明るさ、彩度、色調を変えたり、その他にもいくつか機能があるのですが
そちらはまた別の機会に紹介したいと思います。
子犬のきょうだいの数にもよって変わってきますが
6,7頭のコーギーカーディガンのきょうだいの場合で、
1回の撮影で撮る写真の枚数は300枚程度となる事が多いです。
そこからミスショットを削除したり、補正(主に写真の明るさ)、トリミング(切り抜き)したりして
最終的にその中の半分くらいをHPに載せる事になる場合が多いです。

その時に使っているソフトがAdobeのLightRoomというソフトです。
扱いが難しいAdobeのソフトの中では一番分かりやすく直感的に扱えて、
また写真の補正の機能的にも数あるソフトの中でもトップクラスで、
価格は1万円前後と中々なものですが、一度写真補正というものをやってみたいという方の最初のステップに非常におすすめなソフトです。
最新バージョンは「5」で、amazonやネットショッピングで「 LightRoom 5 」と検索すると出てきますのでそちらで購入可能です。

「編集画面」(上の図は切り抜きと角度の変更をしている場面です)
最初はとりあえず色々と各項目のスライダーを動かしてみる事から始まります。
犬の写真、特に顔が黒めなコーギーカーディガンなどの場合は暗めに写りがちな事が多いので
とても役に立ってくれるソフトです。

明るさ補正前(上)、補正後(下)


明るさ補正前(上)、補正後(下)


明るさ補正前(上)、補正後(下)


トリミング(切り抜き)前(上)、トリミング(切り抜き)後(下)


トリミング(切り抜き)前(上)、トリミング(切り抜き)後(下)


明るさ補正前(上)、補正後(中)、トリミング&角度変更(下)



元写真(上)、明るさ調整&コントラスト(写真のメリハリ)調整&トリミング&角度変更(下)


度が過ぎると「加工」と言われるくらいになるので注意が必要です。
下の写真は用途によっては使える事もありますが子犬の紹介の写真としては不適切です。

また、「仮想コピー」という機能で1枚の写真から何パターンか試しながら作業する事ができ、その全てのパターンをそれぞれ現像できるという点も便利です。
他に、色調を変えたり、ノイズを軽減したり、特定の色のみの明るさ、彩度、色調を変えたり、その他にもいくつか機能があるのですが
そちらはまた別の機会に紹介したいと思います。
ハイブリッド期
電気とガソリンの2つを動力源とする車をハイブリッド車と呼ぶなら、
母乳とドッグフードの2つを動力源(成長源)とするこの時期(生後25日~60日前後)の子犬たちもある意味ハイブリッドと言えるかもしれないと思うこの頃です。


そんな時期もそろそろ終わりを迎えます。
子犬たちも徐々に巣立っていきます。
2ヶ月前後で母乳は出なくなり、子犬たちもそれに合わせて自然と吸わなくなっていきます。
長い子だと3ヶ月くらいまで吸おうとする子もいます。
この時期になっても吸われると怒る母犬も少なくないですが、マッコリはあまり怒らないほうなのでわりと自ら吸わせてあげています。
よく「魔界からやってきた」と言われるマッコリですが、魔物のような見た目とは反対にとても温厚な性格です。


しばらくの間更新が滞り、
ブログの更新を気にかけていただいた方がもしいらっしゃったら申し訳ありませんでしたm(_ _ )m。
一つの事に集中すると他の事はできなくなり全体的にやろうとするとどれもおろそかになってしまい同時に複数の事をやるのはやはり難しいと感じています。
この頃はPCソフト、主にAdobeのソフトの扱い方などの勉強中で、Adobeのソフトについての記事もまた機会があればUPできればと思います。
母乳とドッグフードの2つを動力源(成長源)とするこの時期(生後25日~60日前後)の子犬たちもある意味ハイブリッドと言えるかもしれないと思うこの頃です。


そんな時期もそろそろ終わりを迎えます。
子犬たちも徐々に巣立っていきます。
2ヶ月前後で母乳は出なくなり、子犬たちもそれに合わせて自然と吸わなくなっていきます。
長い子だと3ヶ月くらいまで吸おうとする子もいます。
この時期になっても吸われると怒る母犬も少なくないですが、マッコリはあまり怒らないほうなのでわりと自ら吸わせてあげています。
よく「魔界からやってきた」と言われるマッコリですが、魔物のような見た目とは反対にとても温厚な性格です。


しばらくの間更新が滞り、
ブログの更新を気にかけていただいた方がもしいらっしゃったら申し訳ありませんでしたm(_ _ )m。
一つの事に集中すると他の事はできなくなり全体的にやろうとするとどれもおろそかになってしまい同時に複数の事をやるのはやはり難しいと感じています。
この頃はPCソフト、主にAdobeのソフトの扱い方などの勉強中で、Adobeのソフトについての記事もまた機会があればUPできればと思います。
マダニ注意報
5月に入り吸血動物たちの活動も活発な季節になってきました。
今年はニュースでもマダニの事がよく取り上げられていますが、
野山だけでなく、普通に公園で遊んでいた犬でも吸血されたという事もあるようで、
今年は例年より増して猛威をふるっているように感じます。
犬がマダニに吸血されるとバベシア症という死亡率の高い貧血の病気に感染してしまう可能性があるため、飼い主様の皆様は十分にお気を付け下さい。
フォートレオン、フロントラインプラス、マイフリーガードなどの
ノミ・ダニ予防薬を定期的に使う事をおすすめします。
吸血して大きくなる前の状態のマダニを目視で発見することは非常に難しいです。
たいていの場合は、顔、耳、お腹、足先など、毛の薄い部分に移動してから吸血します。
(※「マダニ」で画像検索すると恐ろしさが伝わる鳥肌の立つ写真をたくさん見ることができます。閲覧注意です。)

同じ吸血動物の蛭(ヤマビル)も、遭遇した時、吸血された時の見た目のショッキング度は相当なものなのですが、幸いにも病気に関しては感染するものは確認されていないということで、
とても平和な生き物に感じられてくるところが不思議です。
蚊は吸血された時のショッキング度は一番低いですが、犬はフィラリアの感染率が非常に高く
外飼いで予防薬を与えていないと2年間でフィラリアに感染する確率は90%ともいわれていますので、
フィラリア予防薬は毎年決められた期間確実に与える必要があります。

今年はニュースでもマダニの事がよく取り上げられていますが、
野山だけでなく、普通に公園で遊んでいた犬でも吸血されたという事もあるようで、
今年は例年より増して猛威をふるっているように感じます。
犬がマダニに吸血されるとバベシア症という死亡率の高い貧血の病気に感染してしまう可能性があるため、飼い主様の皆様は十分にお気を付け下さい。
フォートレオン、フロントラインプラス、マイフリーガードなどの
ノミ・ダニ予防薬を定期的に使う事をおすすめします。
吸血して大きくなる前の状態のマダニを目視で発見することは非常に難しいです。
たいていの場合は、顔、耳、お腹、足先など、毛の薄い部分に移動してから吸血します。
(※「マダニ」で画像検索すると恐ろしさが伝わる鳥肌の立つ写真をたくさん見ることができます。閲覧注意です。)

同じ吸血動物の蛭(ヤマビル)も、遭遇した時、吸血された時の見た目のショッキング度は相当なものなのですが、幸いにも病気に関しては感染するものは確認されていないということで、
とても平和な生き物に感じられてくるところが不思議です。
蚊は吸血された時のショッキング度は一番低いですが、犬はフィラリアの感染率が非常に高く
外飼いで予防薬を与えていないと2年間でフィラリアに感染する確率は90%ともいわれていますので、
フィラリア予防薬は毎年決められた期間確実に与える必要があります。

第4回 フォトコンテスト終了
4月30日に第4回フォトコンテスト(ウェルシュコーギーカーディガン部門)の、
金賞:1点、銀賞:1点、銅賞:3点の結果発表を行いました。
入賞された皆様おめでとうございます


金賞・銀賞に入賞された方には、それぞれ¥10,000、¥5,000相当のウェルシュコーギーカーディガンのグッズを5月中に贈らせていただきます。
一般投票で上位だった皆様には改めてメールにて、投票の際のコメントとともにご連絡させていただきます。
今回の第4回フォトコンテストにご参加下さった皆様、まことにありがとうございました。

第4回が終わり、今後の開催につきましては現在のところ未定となっています。
季節でテーマを決めたところか、当初よりコンテストの勝ち負けの色を強めたところか、
こちらの企画力不足で、参加者数的な面で、特に第4回のジャックでは応募数が開催に届かず申し訳なく思っています。今後開催する事になった場合にはそのあたりを改められればと思います。
また、これまでのフォトコンテストを見てこられて
自分が主催したい、してみたいという方がもしいらっしゃったとしたら、引き継いでいただく形もあると思っていますので、お声をかけていただければと思っています。

今回、またはこれまでに参加していただいた皆様に楽しんでいただけたり、何か得るものがあったり、
他のコンテストや犬の写真企画へ参加するきっかけとなっていただけたりしていたらとても幸いなことだと思っています。
金賞:1点、銀賞:1点、銅賞:3点の結果発表を行いました。
入賞された皆様おめでとうございます



金賞・銀賞に入賞された方には、それぞれ¥10,000、¥5,000相当のウェルシュコーギーカーディガンのグッズを5月中に贈らせていただきます。
一般投票で上位だった皆様には改めてメールにて、投票の際のコメントとともにご連絡させていただきます。
今回の第4回フォトコンテストにご参加下さった皆様、まことにありがとうございました。

第4回が終わり、今後の開催につきましては現在のところ未定となっています。
季節でテーマを決めたところか、当初よりコンテストの勝ち負けの色を強めたところか、
こちらの企画力不足で、参加者数的な面で、特に第4回のジャックでは応募数が開催に届かず申し訳なく思っています。今後開催する事になった場合にはそのあたりを改められればと思います。
また、これまでのフォトコンテストを見てこられて
自分が主催したい、してみたいという方がもしいらっしゃったとしたら、引き継いでいただく形もあると思っていますので、お声をかけていただければと思っています。

今回、またはこれまでに参加していただいた皆様に楽しんでいただけたり、何か得るものがあったり、
他のコンテストや犬の写真企画へ参加するきっかけとなっていただけたりしていたらとても幸いなことだと思っています。
第4回ウェルシュコーギーカーディガン・フォトコンテスト 投票・審査期間終了
第4回フォトコンテストの投票期間も終わり、
投票にご参加下さった皆様、まことにありがとうございました。
前回同様、審査員は写真家のMORI*MIHOさんにお願いしていまして、
その審査も終わり、いよいよ残すところ結果発表のみとなりました。
現在結果発表ページ作成中ですので、
ぜひ発表をお楽しみにお待ちいただければ幸いです















