昨日はイタリアワイン会がありました。
イタリアとの物流部門が商品知識、市場開発とかなんとかのために
設立されたちゃんとした会社のクラブ活動です。
もふぃの部署には全く関係ないですが、
単純にワインが飲みたくて入部してます(笑)。
毎回イタリアの食文化に精通した方を講師に招いて、
ワインと食事を楽しみ方などお話を聞きます。

もちろんワインとイタリア食材を楽しみながら
今回で3回目の参加ですが、ちょっとイタリアワインのことが分かってきたかも。
イタリアワインがフランスのと比べて世界でそこまで知名度がないのは、
イタリア人の「自分達だけ飲めればいいんだよぉ」的な
商売気の無さから来てるらしくて(笑)。
あとイタリアワインは、ブドウ品種が300種類以上あるらしく、
フランスやアメリカでは50種類ぐらいなので、
種類がありすぎて分からない!っていう声もあるらしいです。
でもそこに、自分のお気に入りのブドウ種を見つけ出す楽しさがある。
ほへ~(・ω・)
あまりにレベルが高いお話に、頷きながら聴いてるものの、
「その資料、あとでコピーさせてください!」とお願いしちゃいましたよぉ。
ブドウ種といえば、カルベネ・ソーヴィニヨンしか知らないですもん。
例えば、自分の好きなブドウ種があって、レストランとかで、
「私、このブドウ種が好きなんだ」とか言えちゃったら格好いい
「私、ここのワイナリーも注目してるんだ」とか言えちゃったら、
ナニ気取ってんのぉ?と言われないようにしなきゃネ(笑)
でもでも、ワインをいろいろ飲み比べるっていうのは(\o\)もかかります
こういう場に参加して、大いに利用させてもらいませう(笑)
イタリアとの物流部門が商品知識、市場開発とかなんとかのために
設立されたちゃんとした会社のクラブ活動です。
もふぃの部署には全く関係ないですが、
単純にワインが飲みたくて入部してます(笑)。
毎回イタリアの食文化に精通した方を講師に招いて、
ワインと食事を楽しみ方などお話を聞きます。

もちろんワインとイタリア食材を楽しみながら

今回で3回目の参加ですが、ちょっとイタリアワインのことが分かってきたかも。
イタリアワインがフランスのと比べて世界でそこまで知名度がないのは、
イタリア人の「自分達だけ飲めればいいんだよぉ」的な
商売気の無さから来てるらしくて(笑)。
あとイタリアワインは、ブドウ品種が300種類以上あるらしく、
フランスやアメリカでは50種類ぐらいなので、
種類がありすぎて分からない!っていう声もあるらしいです。
でもそこに、自分のお気に入りのブドウ種を見つけ出す楽しさがある。
ほへ~(・ω・)
あまりにレベルが高いお話に、頷きながら聴いてるものの、
「その資料、あとでコピーさせてください!」とお願いしちゃいましたよぉ。
ブドウ種といえば、カルベネ・ソーヴィニヨンしか知らないですもん。
例えば、自分の好きなブドウ種があって、レストランとかで、
「私、このブドウ種が好きなんだ」とか言えちゃったら格好いい

「私、ここのワイナリーも注目してるんだ」とか言えちゃったら、
ナニ気取ってんのぉ?と言われないようにしなきゃネ(笑)
でもでも、ワインをいろいろ飲み比べるっていうのは(\o\)もかかります

こういう場に参加して、大いに利用させてもらいませう(笑)