おもうこと一分一秒って過ぎていく瞬間もう、二度と出会えない瞬間日に日に成長することを喜びながら同時にに寂しさを感じでしまう授乳に終われた夜も、いまでは懐かしいこの手でどんな未来をきみはつくるのかなむちむちなこの手に掴むものが、きみにとって幸せなものでありますように