今日はとりあえず まじめなことを書くわ


だから スルーも 大歓迎  Σ(~∀~||;)





ワタス どうしてもクエスチョンなんだ



でも 反論が怖いから とりあえずコメントは閉じさせていただきマフ


相変わらずの小心者 な ワタス (●´ω`●)ゞ






ことの始まりは mixiニュースから


久々に ログインしたらさ AIDについてのニュースが書いてあったの



AID 非配偶者間人工授精 



ニュースの内容は 倫理的な視点のもの


AIDで生まれた子どもたちが さまざまな思いから「問題」として訴えたということ


実際に AIDはアメリカで ビジネスとして問題も起こったことあるよね






生殖医療って 本当にデリケートな問題よね


実際にさまざまな 倫理的視点で問題を抱えていることも


自分が受けているものだからこそ 直面することもあるわ






mixiでもね


本当に そこまでして 子どもが欲しいのかって 


それは 神の領域を侵しているって


考え 本当に多かったわ





実際どうなのだろう



ビジネス的な視点は抜きにして ワタスはいろいろと 思ったの




そこまでして 欲しいのかって聞く人は 本当にこの治療を知っている人なのかな



そして 実際に 自然妊娠ができないって 診断されている人なのかな



あと 自然に妊娠することをも 「あたりまえ」ではなく 



それこそも「神の領域」だって思っている人なのかな






妊娠を 神の領域とは 正直 あまり 思わないよね



だって自分だって 診断されるまで


「あたりまえ」 とおもってたもの




だってそれが 「あたりまえ」 だったから








妊娠自体が「神の領域」と考えるのならば


「子どもはまだなの??」なんて 失礼なことをきかないよ



だって 神の領域なのだから



でも 結婚したら できるものだと思っているから


「まだ??」 なんて聞けるのじゃないのかな





ワタス自身は この問題について よいも 悪いも わからない


もちろん ビジネスには 反対だよ




さまざまな意見を見ていると 改めて思うんだ



妊娠できることを「あたりまえ」として捉えている世界では


「あたりまえ」ができない人を 理解してわかってもらうのは


すごく困難なことだよね




でも これだけ 苦しんで悩んでる 人たちも たくさんいるの


わかってもらえなくて ココロに隠している人も たくさんいるの


悩んだ結果 決断した人だって たくさんいるの




そういうキモチ 歩み寄ろうと してくれているのかな






正直 障がい者と 似ているよね


本当の悩みや 葛藤は 受けたものにしか わからない




そこまでしても 子どもが欲しいと思う 気持ちは


そこまでしなきゃ できない人にしかわからない こと




とても 難しいよね


シロ クロ でくくらないで 


グレーでもいいんじゃないのかな

 





そんなこと ぐるぐる 考えたのさ


ぐるぐる過ぎて 意味不明だけど




うん でもさ 子ども 欲しいよね



それは オトナになった オンナが持つ 願いとして


当然だと思うんだ



だから 神の領域を 踏み込む


それが 正しいかを 模索しながら


悩みながら


苦しみながら









もっといろんな人に 不妊を 知ってもらいたいと


切に願う


願った分だけ 誰かに 届くことを 信じて


今日もワタスは願うのだ