とりあえず 「陰性」
着床すらしなかった 2回目でふ・・・・・・・。
原因は
年齢 採卵したときのタマゴの状態から考えても どう考えても わからないと
山ピー(先生のコト)が とっても申し訳なさそうに 話すを見ていたら
こっちが申し訳ないのに・・・・・、とちょっと思っちゃいました
胚盤胞まで育っても 時間がかかりすぎること(160時間を越える現状)などから
受精卵に成ってから 質が落ちてしまっていることが 逃げられない現実であるとのこと
今ま3回採卵して 1回空胞 2回 3回はたくさん卵取れたけど
受精卵としては 質が悪いことから 考えられるだろうと
受精卵の質とは また難しい課題だな
着床障害も あるのかも知れない
う~ん 課題山積みだにゃ
次回 その15%ぐらいしか可能性のない 胚盤胞を2個同時に移植することを薦められました
多分 その方向で進むのだろうな
でもね 可能性の少ない 胚盤胞を戻しても・・・・・・・?
でもね 0%じゃないものには可能性があるのよね
山ピー 本当に申し訳なさそうに
「こんなに結果が残せなくて・・・・・・・」
ワタス 確かに卵の質悪くすることしてきたんだ
タバコ 不規則勤務
この二つは決定的みたい
特に タバコ
あぁぁ 後悔は後からやってくるもの
とりあえず改心して 次に望みましょ
さて こんな現状をね
THE KY うちのオットさんに話したのよね
そしたら オットね ワタスにこう言ったんだ・・・・・・
「キミの遺伝子に巻き込まれた(要するに卵子)ボクの遺伝子(要するに精子さん)が
多分 キミの遺伝子に 『食い殺されている』んだよ」
「生き残れるわけないじゃん(笑)」
ワタスは
実生活の結果が 受精卵の結果になっているのだという オットさんの言葉に
正直 爆笑してしまいました
ちょっと先の見えない壁に 戸惑っていたけど
吹き飛んでしまったかも?
そんな感じで これからも不妊治療生活 楽しむわYO!!