2/1 D8にて受診
たまごひろい周期も3回目になると なんとなく感覚がつかめてきまふ
慣れですね
慣れたくないけど 慣れです
ブログ書くようになってから 細かな日程をもう一度見直すことができるようになり
とりあえず 勤務の調整が立てやすくなった
自分でこのあたりで 受診とか
採卵になりそうとか
あらかじめ予測
週末勤務とか夜勤の調整とか 入らないですむからうれしい
さて 今回も刺激にヤツを導入でふ
「(激痛)フォリスチム」
前回150Uを打ったときは 本当に涙が出ましたね
今回は75Uで押していくようです
セロフェンの併用での内服で d8にて出現している 5個の卵胞の成長を追いかけるようです
んで 診察に採血はつきものだなぁぁぁ ってちょっとブルー入っていたら
採血なしで診察
ありがとう YP・・・・・・(先生のことでふ)
毎回採血をする時に気になるのが 針の太さ
今回は21G 今回は23G
細い針に当たった日には 正直 祭りですわ
痛くないもん 痛くないもん
あとシリンジか真空管かでも違うから そこもチェックしちゃいまふ
今回はフォリスチム 1回分お持ち帰りになりました
自己注射でふ
ワタスは ナースだとばれているので バイアルのみのお持ち帰り
シリンジとか 針も コストがかかるものだからと 省いてくれます
ほんの 些細な 節約術ですわ
d10で 自己注射 d12で診察
スムーズにいけば 来週あたりで「たまごひろい」ですかね
とりあえず 今回も 適当にやってみますわ
ちょっと長いけど
最近よく考えることが「あたりまえのことができないこと」について
妊娠するって 大人になったら当たり前にできることだと思っていた
結婚して こどもができて それが「あたりまえ」の視点
その「あたりまえ」ができない ワタス
仕事をしながら
あたりまえの生活をおくることのできない人たちをたくさん看てきて
この「あたりまえ」を叶えられない自分と向き合うなかで
理解しきれてなかったことが 感じ取れた
前向きに考えられるようになるには どれだけの時間や悲しみや諦めや涙が必要なのだろうか
そして 自分の運命を受け入れられるようになるには
どれだけのココロの深さが必要なのだろう
1年 不妊治療をうけてきて 今回思った気持ち
まだまだ がんばれそうな ワタスを確認
とりあえず 誰よりも面白おかしく生きていきたいでふ