【医療】竹原市長「高度な医療技術のおかげで障害児を生き残らせている」「生まれる事は喜びで、死は忌 | 萌えジャッジ

【医療】竹原市長「高度な医療技術のおかげで障害児を生き残らせている」「生まれる事は喜びで、死は忌

鹿児島県阿久根市の竹原信一市長(50)が自身のブログ(日記形式のホームページ)に「高度医療が障害者を生き残らせている」などと、障害者の出生を否定するような独自の主張を展開している。障害者団体は反発、市議会でも追及の動きが出るなど波紋が広がっている。ブログは11月8日付。深刻化する医師不足への対応策として、勤務医の給料を引き上げるべきだとの議論に対し、「医者業界の金持ちが増えるだけのこと。