ここ1,2ヵ月、なんだかしんどくて、いっぱいいっぱいで、泣きながら薬を口に押し込んだり、ものすごく叫びそうになることがよくあった。

泣きながら歩いて帰ることも多々あった。

ひたすら、今死にたいと思ったり。

本当は昨日もそんな感じで。。

調子崩してたのかな。

明日、春と会う約束してたけど、今バランス崩してるからちゃんと会える自信なくて、ドタキャンとかしそうでこわいから、約束を来週に変えてもらった。

ちょっとスネてたけど、本当のこと言ったら、「病気のこととかは分からないけど、辛いときは頼ってね」と言ってくれた。

病気は治ったと思うんだけど、春からそういうこと言ってもらえて嬉しいのとびっくりした。

ただ、「辛いときは頼って」って言ってくれる人は多いけど、先生以外の人には適切に頼れない。

気持ちだけもらっておきます。



最近、睡眠薬飲んでても3時間ぐらいで中途覚醒する。

朝まで起きて寝ての繰り返し。

昨夜は起きたら眠れなくて、4時頃からコンビニ行って、ヨーグルト食べて、それから少しして寝れた。

暑くて寝苦しいからかな。

節電の夏。

どれだけ耐えられるか、今からこわいね!
ここが明る過ぎるからか、空気が汚れているからか、星が見えない。



最近の感じとしては、

ユウさん↓
束縛がひどくなってきて少し重くて、好きなことが出来ない。

春↓
私を諦めない、と宣戦布告(?)
たまに会うという約束をする。

黒木さん↓
コンスタントに連絡来るも、毎回断ってた。が、今日一時間だけ会った。
変わらず。

家族↓
相変わらずの監視とプレッシャー。

私↓
なんだかストレスフル。
お薬(安定剤だけど、)増える。




自分の気持ちが見えなくなりそうです。

春に心動かされていることと、ユウさんの甘えが最近ひどくなってること。

あと、どちらにせよ、私は結婚相手は別で探すということへの固執。

これだけが、現在の私の指針であるのだけれど、苦しみの原因でもあるのかもしれない。

一度、ユウさんも、春も切って、クリアになった方が楽かなって、思う。

恋とか愛とか情があるから、迷いが生じる。


私は、家族や親類が幸せでいることを願ってる。

どんなに監視されようが、思い通りに動かされようが構わない。

それが彼らの幸せに繋がるのなら。

けど、もし私が翼を持っているのだとしたら、それをもがないで欲しい。

自由である必要はないけれど、希望だけは欲しい。

私が私でいられなくても、全てに絶望したくない。





だから、七夕のお願いは、
家族が幸せでありますように。
籠の中にいても、羽をもがれませんように。
寝てないのでちょっと変な記事かも。



なんか、ぴゅあぴゅあしてます。

全然ピュアじゃないのに、気持ちだけ風が通り抜けた後みたいです。


出来るだけ、他人に人生を任せようとしてきました。

自分の人生だけど、私が選択しない方が上手くいくと思うからです。

でも、いつも感情が邪魔をする。

私は人一倍感情的だから、抑えようと努力するので精一杯になる。

自分に言い聞かせるように、冷静な人生を生きると言い続けてる。

でも、やっぱり運命ってあるって思っちゃう。

なんで春なんだろうね。

なんで、他の人じゃいけないんだろうね。

もう前みたいに触れられないけど、心は前よりぴったりしてきてる。

言葉がいらないコミュニケーションが出来るの、春しかいないかも。


この間ユウさんが私の携帯を見たの。

ルール違反。

でも私はもっとルール違反で、春と連絡をとってた。

春からのメールを見られた。

名前は変えてあるけど、見られたらまずいメール。

ユウさんに、内容も突っ込まれたけど、『こいつ、夏子みたいなメールするな。』っていわれた。

テンションが高いときに私が送るメールと、口調や絵文字が全く同じ、だと。

それは多分慣れない人には異質に感じる独特なもので、春と私との間で出来たコミュニケーション方法。

ユウさんの言葉によって、私と春との繋がりの深さを実感してしまった。

『もう携帯は見ない』って約束を破っての事件だったので、ユウさんからのお咎め無しだったけど、一番効いた言葉だった。


なんか、私の中で、来年度になったらユウさんとも別れて母や周りの思うように事を進めようって考えてるんだけど、春への気持ちが消えないから、上手くやる自信ない。

春以外の人なら誰でも一緒。

でも、他でもない、春に心底望まれてる。

結局私達は、お互いを忘れようとしても出来なくて、元に戻るのが自然なのかもって思ってしまう。

互いに他はいないと思うのに、結ばれないって奇妙だよね。。

人生観を変えて、親離れ(子離れ)をしないと春との未来はないのだけど。



やっぱり、春なんだなー。


色々と、自分の単純な気持ち以外のところから、思い知らさる。


なんて、支離滅裂な記事…。

ごめんなさい!