今日学校行ったかどうかというと、否です。
ダメな私。
ちなみに熱は、起きたら37.1℃まで下がってました。
ダルさはあるけど、咳も鼻水も他に何も症状がないから風邪ではなく疲れだと思う。
そんなに毎日ダラダラしてて何に疲れるの?って、私も自分に聞きたいが。
このところ考えていることがある。
私、女の子の友達がほんとんど全くいない。
「知人」は多いかもしれないけど、「友達」はほとんどいない。
たまに、親友が4~5人いるっていう人を聞くと、私の同性の友人の数より多いんですけどーって思う。
私の「友達」の定義が狭いのかもしれないけど。
でも、出来れば私は、用事がなくてもご飯やお茶に行けるレベルの人のことを「友達」と呼びたい。
何気なく喋れる人が「友達」だと思う。
そうなると、ほんの一握りしかない。
(男友達はいるけど、男友達は女の子の友達とは異質だから、ここでは除く。)
同性の友達の存在って結構大きいんだなーと思う。
ここ半年以上の私は、「親しみのあるくだらない話」が出来ない。
気を遣った人との内容の無い上辺の話は全て「くだらない」と思うけど、そこに「親しみ」はない。
だから、「親しみのあるくだらない話」。
友達や男友達とは気づくと、悩み相談になっていたり、励まされたり、叱られたり、あるいは相談にのったり、励ましたり。
なんか違う。
どちらかは必ずリラックスできてない状況だと思う。
そして、距離感がありすぎて、誰ともそれを詰めることができない。
相手は私と距離を詰めたいとも思ってないと思うけど。
詰めたくないのに詰めようとしてくるのが私の彼氏で、この感じがすごく嫌なので、私も誰かにそうすることは出来ないのです。
人間関係って難しい。
「友達」って何。
あと。
私が学校、特に同じ学科の人に会いたくない理由。
いつも助けてくれてる友達は別だけど、なんだかみんな私のことを汚いものであるかのように見る気がする。
それは、本当に汚いことしたから間違ってはない。
IちゃんとYちゃんが私を憎むということは、私のなかでは、「=学科全体」という認識になる。
人数が少ないから、「何」があったかは知らなくても、私と彼女達の間に何かがあったであろうことは気づくだろうし、その被害者がYちゃんで、加害者が私であるということも気づくはずなんだ。
彼女は態度に出やすいから。
そして周りの人達に愛されているから。
だから、どの人に会っても監視されている気分になる。
敵だと見なされている気がする。
学校は私にとって常に敵陣なの。
敵という言い方は不適切な気がするけど、少なくとも味方とかホームとか、そんな生ぬるいものではない。
そう考えると、行けないよね。
ただの妄想って言われれば終りだし、すごく失礼な言い方だけど、私には今、こういう認識しか出来ない。
だから行けなくて、自分に困ってる。
夏休みが終わって悪化するなんて思ってもなかった。
色々経験したら好転すると思ってた。
ブランクがある分、行きづらい。