昨日は皆でお寿司を食べに行きました。
めっちゃ美味しかった。
サンマが好きになった。笑
その後もダラダラと2時頃までロビーでお喋りに興じてしまいました。
今日帰っちゃう人が多くて、その人達の『最後の夜』と思って長居をしてしまいました。
仲良くなったのに、少しずつ減っていくのが淋しい。
来週からは人が増えるらしいんだけど…でも、最初に出会った人達(メンバー)って大きいと思うんだ。
……まぁ、いなくなるのが淋しいって思えるぐらいになれて良かったです。
そういえば。
翔くん。
完全にお断りしたのに昨日も電話かかってきた。
一人暮らしが淋しいのは分かるんだけど、昨日の今日なのにプライドはないんだろうか。。って……思った。
黒木さんに、翔くんに告白されたけど断ったって一応メールで報告したら、『ありがとう。なっちゃんのこと信じてるし、好きだよ。』って。
優しい。
私も信じてるし好き。
会いたいなー。
ここ1週間ほど、精神状態がかなり安定してる。
薬も飲みすぎないし、自傷もしないし、落ち込みや不安感もそんなにひどくない。
それは、彼氏という存在が出来たからなのか、東京を離れて自然の中でゆっくりしてるからなのか、両親からの干渉や祖父母のことを気にしないで済むからなのか。。。
理由は、1つじゃなくて、これら全てなのかもしれない。
ここでは本名ではなく全く違うあだ名で呼ばれるし、生活も気候も全然違ってて、現実からすごく遠い場所にいる感じ。
こんな状態が続けばいいんだけど……きっと、そうもいかないね。
今、フロイトの『人はなぜ戦争をするのか』を読みはじめました。
興味深い。
本当は学校のレポート用の本を読まなきゃなんだけど、興味ない分野だから全然読む気しないー。
それに比べてフロイトはいい。笑
面白い。
『エロスとタナトス』。
人間の欲動には、生きようとする努力を代表するエロスの欲動と、死の欲動を外部(対象)に向ける破壊欲動の二種類がある。
生命体は外部のものを破壊することで、みずからの生命を守ろうとしてるんだって。
だからエロスとタナトスはただ対立しているわけじゃなくて、表裏一体の存在なんだ。
死の欲動の一部は生命体の内部にも向かっているという記述を読んで、私を肯定された気になれた。
これらの欲動は、抵抗することよりも自然の本性に近いものだから、逆に、これらに抵抗する理由のほうが説明する必要があることなんだって。
私、要約力が無いから何書いてるか分かんない感じになっちゃってるけど、この本の中ではとても論理的に丁寧に書かれているので分かりやすいです。笑
意外とフロイトは好きだからガッツリはまります。
最初はフロイト苦手だったんだけど、今は、苦手だった部分を含めて愛しくなる。笑
9月にはウィーンも行くから、彼に関連する場所も色々訪れる予定。
楽しみ。
めっちゃ美味しかった。
サンマが好きになった。笑
その後もダラダラと2時頃までロビーでお喋りに興じてしまいました。
今日帰っちゃう人が多くて、その人達の『最後の夜』と思って長居をしてしまいました。
仲良くなったのに、少しずつ減っていくのが淋しい。
来週からは人が増えるらしいんだけど…でも、最初に出会った人達(メンバー)って大きいと思うんだ。
……まぁ、いなくなるのが淋しいって思えるぐらいになれて良かったです。
そういえば。
翔くん。
完全にお断りしたのに昨日も電話かかってきた。
一人暮らしが淋しいのは分かるんだけど、昨日の今日なのにプライドはないんだろうか。。って……思った。
黒木さんに、翔くんに告白されたけど断ったって一応メールで報告したら、『ありがとう。なっちゃんのこと信じてるし、好きだよ。』って。
優しい。
私も信じてるし好き。
会いたいなー。
ここ1週間ほど、精神状態がかなり安定してる。
薬も飲みすぎないし、自傷もしないし、落ち込みや不安感もそんなにひどくない。
それは、彼氏という存在が出来たからなのか、東京を離れて自然の中でゆっくりしてるからなのか、両親からの干渉や祖父母のことを気にしないで済むからなのか。。。
理由は、1つじゃなくて、これら全てなのかもしれない。
ここでは本名ではなく全く違うあだ名で呼ばれるし、生活も気候も全然違ってて、現実からすごく遠い場所にいる感じ。
こんな状態が続けばいいんだけど……きっと、そうもいかないね。
今、フロイトの『人はなぜ戦争をするのか』を読みはじめました。
興味深い。
本当は学校のレポート用の本を読まなきゃなんだけど、興味ない分野だから全然読む気しないー。
それに比べてフロイトはいい。笑
面白い。
『エロスとタナトス』。
人間の欲動には、生きようとする努力を代表するエロスの欲動と、死の欲動を外部(対象)に向ける破壊欲動の二種類がある。
生命体は外部のものを破壊することで、みずからの生命を守ろうとしてるんだって。
だからエロスとタナトスはただ対立しているわけじゃなくて、表裏一体の存在なんだ。
死の欲動の一部は生命体の内部にも向かっているという記述を読んで、私を肯定された気になれた。
これらの欲動は、抵抗することよりも自然の本性に近いものだから、逆に、これらに抵抗する理由のほうが説明する必要があることなんだって。
私、要約力が無いから何書いてるか分かんない感じになっちゃってるけど、この本の中ではとても論理的に丁寧に書かれているので分かりやすいです。笑
意外とフロイトは好きだからガッツリはまります。
最初はフロイト苦手だったんだけど、今は、苦手だった部分を含めて愛しくなる。笑
9月にはウィーンも行くから、彼に関連する場所も色々訪れる予定。
楽しみ。