あ~~、タイトルを書いただけで落ち込むぅ
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表題のとおり、修論審査は撃沈でございました。
1時間という審査時間をオーバーしました。
なにが怖かったって、私の真後ろで聴講していた担当教員のつぶやき(ヤジ?応援??)。
審査する先生たちもトンチンカンな質問をし、それに対して私ももっとトンチンカンな
回答を言い、中には質問に対する答えになってないことを言ってしまったり。。。
それで担当教員は我慢の限界だったようで、
「ちょっといいですが!審査の先生が言っている質問の意図はこうです!
貴方の言ってることは答えになってない!!(怒)」と、後ろから援護射撃。
いや、私に対する怒りか・笑。
つうことで、審査が終わってから猛反省会&怒りのお言葉をいただきました
審査結果の通知が来る前に既に修正作業中です。
「これを招いたのは貴方の理解が不足しているからだ」by先生
はい、ごもっともです。
すっげぇ怖かったぁ。
新人の頃、怖い先輩に怒られたのを思い出しました。
もうサンフランシスコもウィーンも消滅したので、あと一週間、がんばって
命を削って論文を書き上げるしかないです。
今から寝ないでやって、明日の朝一で提出して、日中は予定通りメンテナンスに
行ってきます。
泣いてはいられないのだぁ~~!!!!!