ローヤルゼリーというと滋養強壮というイメージが強いですが

実はバストアップにも効果が大きいものなのです。

そもそもローヤルゼリーとは、花粉や蜂蜜などを食べた

メスの働き蜂の体内で生合成され分泌される、乳白色の粘性抽出物のことです。

これは女王蜂だけが食べる事が出来る特別食で

ローヤルゼリー以外にも王乳または蜂乳などというふうにも呼ばれています。



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ワイルドヤムは北米の中西部から東部、ラテンアメリカやアジアに自生するメキシコ原産の蔓性植物で、

日本では野生ヤマノイモとよばれています。

ワイルドヤムは一定の環境でしか育たないため希少価値の高い植物ですが、

根は4~5年で大きくなり、根の部分に女性ホルモンに似た物質の

植物性エストロゲンが多く含まれています。

ワイルドヤムには医療用の女性ホルモンを作るさいの原料となる

ジオスゲニンという物質が含まれていて・・・



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レッドクローバーは、日本でなじみのあるシロツメクサの仲間でクローバーの一種の多年生の草本です。

アカツメクサ、またはムラカキツメクサ、赤クローバーとよばれています。

ヨーロッパ、西アジア及び北西アフリカ原産ですが、現在は多くの地域で見ることが出来ます。

日本ではまだまだ聞きなじみの少ないレッドクローバーですが

ハーブとしては古くから利用されていて・・・


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ブラックコホシュとは、北米東部原産のキンポウゲ科サクシナショウマ属の多年草のことです。。

和名はアメリカショウマといい、アメリカの先住民の間では古くから女性に効くハーブとして知られていました。

主に使われるのは根の部分でテルペン類やタンニン類、

女性ホルモンに似た成分が多量に含まれているために

月経前緊張症や更年期の治療に多く利用されています。

ブラックコホシュに含まれている・・・


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チェストツリーは、ヨーロッパ南部から中央アジアを原産とするクマツヅラ科の落葉低木で、

和名はセイヨウニンジンボク(イタリアニンジンボク)といいます。

日本ではあまりなじみの無い名前ですがヨーロッパでは広く知られていて

ドイツを中心に広く利用されています。

ヨーロッパでは・・・


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コロハは別名フェヌグリーク(FENUGREEK)と呼ばるハーブ・香辛料の一種。

マメ科の一年草植物でフェヌグリーク属中の代表的な1種。

地中海地方原産で、古くから中近東、アフリカ、インドで栽培されてきました。

スパイスとしてカ用いられるのが一般的で特に、カレーにか欠かせないスパイスなのだそうです。

メープルシロップのような独特の甘いにおいと、苦味があり

比較的育てるのも簡単なのだそうです。

バストには・・・

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バストアップに効果があるといわれるハーブや成分は多くありますが

中でも、ダイエットにもバストアップにも良いといわれているのがフェンネルというハーブ。

フェンネルは、ウイキョウともよばれるセリ科の多年草です。

ヨーロッパ原産の多年生草本で、茎は直立し高さ1~2m、

独特の香りが特徴で夏には花も咲かせるんです。

フェンネルは甘い香りと苦味が特徴で

消化促進・消臭があるといわれていて主にスパイスとして利用されていますが

むくみやすい体質や、水太りにも効果的とされるので薬用、化粧品用にも多く利用されています。

また、このフェンネルは・・・


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「私冷え性なの~」といっている女性が多いですが

冷え性は本当はとっても恐ろしい事だって知っていますか?

慢性の冷え性になると内蔵の働きも、血行もリンパの流れも悪くなり

免疫力が普通の人よりも低くなってしまうので病気になりやすくなるのです。

それだけではありません・・・


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バストアップのためにはしっかりと栄養をとることが必要ですが

心配なのは食べ過ぎて太ってしまう事。

ダイエットの時に心配なのはおなかや太ももは細くしたいけれど

バストは小さくなって欲しくないということ。

この二つの願いを同時に叶えてくれるのが・・・



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女性のバストの形は100人いれば100人、それぞれ違いますよね。

大きい人、小さい人、張りのある人、柔らかい人、垂れている人・・・

本当にいろいろな形のバストの人がいます。

やっぱり、女性に生まれてきたら、大きくて綺麗なバストになりたいって思うものですが

中にはそうは思わない人もいます。

バストのことで悩んだことは無いという人も実は多く存在しているのです。

バストの大きさに悩んだ事が無い、気にした事が無いという人の実態をリサーチしてみると・・・



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