雲長、堅物で切れ者。だけど柔軟性はある…のかな。まともな櫻井キャラの香♪ 物語が進むに連れて、信頼度がアップしているのか、だんだん仲間として認めてくれているのか、態度が柔軟になっていくんですよね、雲長さん。
三国恋戦記~オトメの兵法!~ 新装版(2012年11月22日発売)


(三国恋戦記~オトメの兵法!公式サイトへ)
朝起きてゲーム立ち上げ、雲長さんに優しく「おはよう♪」って言われたら、彼に突入するしかない、と思いました。このルートでは、ジュマンジ本の仕組みについて触れています。
さてこれより先ネタバレしています。食わず嫌いはよくないけど、ネタバレはだめ、漢字アレルギー、三国志苦手、大人ゲじゃないPCゲは認めない、中二病はちょっと、という方は回れ右でよろしくお願いいたします。「こまけぇこたぁいいんだよ」と言う方のみ、一緒にゆるぅくわいわいきゃっきゃうふふをしましょう~(´∀`) よろしくお願いいたします。
<年上でちょっと陰がある人 関雲長 (CV : 櫻井孝宏)>

実は、孟徳軍を暫くやっていたので、玄徳軍の人達、優しい~~~。(孟徳軍は孟徳軍でいいところがあるんですけど、アウェイ感は否めなかったのです。)
も、もしかして、転生エンド!?ヘ(゚∀゚*)ノキタコレ だって、図書室に来た声って言うのが明らかに櫻井ボイスで。どんなストーリーか俄然興味が!ヘ(゚∀゚*)ノハヨハヨ
雲長、最初厳しい人かと思ったけど、優しいんだよなぁ…。惚
花 (一人ぼっちって、足元から崩れていきそうなくらい、怖い)
これ、凄く分かるだけに、心細くなりました。。(´д`lll)
雲長、まさかの眼鏡www 花ちゃんが落ち込んでるのを察して、乗馬訓練をすると思いきや、本当の目的は、自分のお気に入りスポット案内、とか。そして言うんですよね、
雲長 「…なんとなくお前に見せたかった」
序盤厳しいキャラにこんなこと言われたら!www(≧▽≦)キャー いやいやまだ序盤だけども(笑)←落ち着け
今気付いたけど、子龍と一緒に孟徳軍で出会った雑魚兵士って晏而(彼はノーマルルートとか孔明ルートで活躍します)だったwww
あの雲長が、花ちゃんのために、孟徳の首と花ちゃんの本を天秤にかけて本を取った所はじ~んとしましたね。雲長のここまで来た道のりを考えたら、本当深いシーンだと思います。
雲長、本について何か知っているのかな。もしかして図書室に居た人が雲長さんの本体だったりする?今までのプレイルート(この時点では実際玄徳→孟徳→文若をプレイしてました)では、雲長だけが、過去に飛ばされた時、真っ先に場所と日時を聞いているんだよなぁ…。
おおおおぅ!?雲長、マジか!?ヽ((◎д◎ ))ゝってことは、現代からこの世界に来ている人が結構居たりして。ってか登場人物全員がそうだったら、見た目とか納得(笑) 孫家に至っては基本金髪だし。 ってか、雲長の過去、重・・・。(´д`lll) ウヘェ
真剣に考えたら、この本…気味が悪いですね… だって、何も分からないまま、1700年くらい前の世界に飛ばされて、ゴールするまで抜け出せないなんて。まさにジュマンジワールド。こうして図書室で見つけた本はかなりのホラー本でしたが、このゲーム、オトメゲでよかったな。サイコホラーだったら、と思うと、気が狂いそうです(笑)
もしかして、一つ足りないと思っていた駒って…雲長のこと?
さすが翼徳、力ずくで(花ちゃんを避けていた)雲長を持ってきたw
(名前を伏せて、雲長さんのことを相談してみた。)
芙蓉 「…暗い上に臆病ね、その相手」
(○゚∀゚)ガハッ∵∴ ですよねぇwww あんなに頼りになると思っていた雲長がまさかの悲観論者で投げやりに。確かに、彼のここに至るまでの道を見てきたらそうなるもの理解できますが。その弱さが切ない、せつな過ぎる…。(゚ーÅ)
お?もしかして花ちゃんが師匠に手を掴まれたのか気に入らなくて、雲長、乗馬訓練を開始?(笑)
花 「雲長さんの弱さは、逃げたことじゃないです。そこから、また諦めようとしたこと、です。」
なんか、某バスケ漫画でのタプタプ先生のセリフを思い出しました。
「絶望しながら人に優しくする」なんかぐっと来るセリフで泣けてきます。雲長は自分の中にある強さに早く気付くべき。
最後、縋りついた翼徳が可愛かった件。
雲長 「お前が居ない世界など考えられない。お前が居なければ、俺は自分自身で耐えられないんだ。」
なんか最後の夕日バックにした殺し文句もそうですけど、雲長、あまり思いつめるなよ(笑)
現代に戻れるって言う感動的なキススチルの口がくっついてなかったんですが…。Σ(゚д゚;) 焦らしですか、焦らしなんですかッ!!←落ち着け
確か彼が過去に戻った時の名前って、長生だったよな… で現代名は長岡広生…か。
やべぇぇぇ。最後すげぇ感動した。物凄く感動した(大事なことなので二回言いました。) 興奮しすぎて、どんなシーンか書きとめてないしwww(○゚∀゚)ガハッ∵∴
最後のシーンは言葉遣いを気にする余裕もなく、とても興奮してしまいました(笑) 後日談では、雲長だけ、長岡君としてのストーリー展開があります。これもまた「おおお!ヘ(゚∀゚*)ノ」と思う内容で。
いやぁ、雲長さん、よかったな…。(〃∇〃)
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さてこれより先ネタバレしています。食わず嫌いはよくないけど、ネタバレはだめ、漢字アレルギー、三国志苦手、大人ゲじゃないPCゲは認めない、中二病はちょっと、という方は回れ右でよろしくお願いいたします。「こまけぇこたぁいいんだよ」と言う方のみ、一緒にゆるぅくわいわいきゃっきゃうふふをしましょう~(´∀`) よろしくお願いいたします。
<年上でちょっと陰がある人 関雲長 (CV : 櫻井孝宏)>

実は、孟徳軍を暫くやっていたので、玄徳軍の人達、優しい~~~。(孟徳軍は孟徳軍でいいところがあるんですけど、アウェイ感は否めなかったのです。)
も、もしかして、転生エンド!?ヘ(゚∀゚*)ノキタコレ だって、図書室に来た声って言うのが明らかに櫻井ボイスで。どんなストーリーか俄然興味が!ヘ(゚∀゚*)ノハヨハヨ
雲長、最初厳しい人かと思ったけど、優しいんだよなぁ…。惚
花 (一人ぼっちって、足元から崩れていきそうなくらい、怖い)
これ、凄く分かるだけに、心細くなりました。。(´д`lll)
雲長、まさかの眼鏡www 花ちゃんが落ち込んでるのを察して、乗馬訓練をすると思いきや、本当の目的は、自分のお気に入りスポット案内、とか。そして言うんですよね、
雲長 「…なんとなくお前に見せたかった」
序盤厳しいキャラにこんなこと言われたら!www(≧▽≦)キャー いやいやまだ序盤だけども(笑)←落ち着け
今気付いたけど、子龍と一緒に孟徳軍で出会った雑魚兵士って晏而(彼はノーマルルートとか孔明ルートで活躍します)だったwww
あの雲長が、花ちゃんのために、孟徳の首と花ちゃんの本を天秤にかけて本を取った所はじ~んとしましたね。雲長のここまで来た道のりを考えたら、本当深いシーンだと思います。
雲長、本について何か知っているのかな。もしかして図書室に居た人が雲長さんの本体だったりする?今までのプレイルート(この時点では実際玄徳→孟徳→文若をプレイしてました)では、雲長だけが、過去に飛ばされた時、真っ先に場所と日時を聞いているんだよなぁ…。
おおおおぅ!?雲長、マジか!?ヽ((◎д◎ ))ゝってことは、現代からこの世界に来ている人が結構居たりして。ってか登場人物全員がそうだったら、見た目とか納得(笑) 孫家に至っては基本金髪だし。 ってか、雲長の過去、重・・・。(´д`lll) ウヘェ
真剣に考えたら、この本…気味が悪いですね… だって、何も分からないまま、1700年くらい前の世界に飛ばされて、ゴールするまで抜け出せないなんて。まさにジュマンジワールド。こうして図書室で見つけた本はかなりのホラー本でしたが、このゲーム、オトメゲでよかったな。サイコホラーだったら、と思うと、気が狂いそうです(笑)
もしかして、一つ足りないと思っていた駒って…雲長のこと?
さすが翼徳、力ずくで(花ちゃんを避けていた)雲長を持ってきたw
(名前を伏せて、雲長さんのことを相談してみた。)
芙蓉 「…暗い上に臆病ね、その相手」
(○゚∀゚)ガハッ∵∴ ですよねぇwww あんなに頼りになると思っていた雲長がまさかの悲観論者で投げやりに。確かに、彼のここに至るまでの道を見てきたらそうなるもの理解できますが。その弱さが切ない、せつな過ぎる…。(゚ーÅ)
お?もしかして花ちゃんが師匠に手を掴まれたのか気に入らなくて、雲長、乗馬訓練を開始?(笑)
花 「雲長さんの弱さは、逃げたことじゃないです。そこから、また諦めようとしたこと、です。」
なんか、某バスケ漫画でのタプタプ先生のセリフを思い出しました。
「絶望しながら人に優しくする」なんかぐっと来るセリフで泣けてきます。雲長は自分の中にある強さに早く気付くべき。
最後、縋りついた翼徳が可愛かった件。
雲長 「お前が居ない世界など考えられない。お前が居なければ、俺は自分自身で耐えられないんだ。」
なんか最後の夕日バックにした殺し文句もそうですけど、雲長、あまり思いつめるなよ(笑)
現代に戻れるって言う感動的なキススチルの口がくっついてなかったんですが…。Σ(゚д゚;) 焦らしですか、焦らしなんですかッ!!←落ち着け
確か彼が過去に戻った時の名前って、長生だったよな… で現代名は長岡広生…か。
やべぇぇぇ。最後すげぇ感動した。物凄く感動した(大事なことなので二回言いました。) 興奮しすぎて、どんなシーンか書きとめてないしwww(○゚∀゚)ガハッ∵∴
最後のシーンは言葉遣いを気にする余裕もなく、とても興奮してしまいました(笑) 後日談では、雲長だけ、長岡君としてのストーリー展開があります。これもまた「おおお!ヘ(゚∀゚*)ノ」と思う内容で。
いやぁ、雲長さん、よかったな…。(〃∇〃)







