こんばんは🌖

 

今朝は、2歳の娘が「あか(youtube)見る!」と

主張強めに、こちらをじーっと見ていました。

 

(YouTubeのこと「あか」って自分で考えて

いうようになったのかな、とか考えながら)

 

 

「今日はアンパンマン(本家)を見ようよ」と

チャンネルを変えていると「いやだーーー!」と

涙もポロポロ・・・

 

 

YouTubeって、永遠と流れ続けるし、

せっかく時間を使うならためになるもの

見て欲しいな思ったりするし、

 

涙まで流されて、もやもや・・・

 

 

娘がyoutubeに集中しているうちに

もやもやきた!と思い、

 

タロットとジャーナリングへ

 

THE EMPRESS 女帝 <愛・豊かさ・愛情・幸福

あらゆる豊かさを存分に受け取り、味わう。愛し愛される関係性、全てを魅了する美しさ、十分な実り(お金)それを当たり前のものとして自然体で受け止めることができます。そしたら展開の訪れを暗示することも。

 

 

 

 

娘の気持ちを受け入れる器があるのか・・・

と思いながら、

 

楽しみを取られたり、制限されたり、反対されると、

娘も悲しいし、怒りの感情も湧いてくるよね・・・と

 

自分ごとに置き換えることができました。

 

理由と次の動きを説明して、納得したようで、

消しても怒らず。

 

 

お互いのニーズを理解することで、

お互いが平和に過ごせた瞬間でした。

 

大人になって、「ダメ!」とかいわれることはないけど、

したいことを否定されるといい気はしないですよね。

好きなことしたい私は、尚更そうで、納得しました。

 

 

 

 

さて、しつけ/ 躾 とは?

日常生活での行儀作法や生活慣習の型を身につけさせること。おもに家庭内での初期教育をさす。しかし、以前はこのことばはもっと広い意味内容をもち、単に行儀作法を修得させるという狭い意味でなく、「性質をたわめ直しつつ一人前に育てる」ことを意味。

 

 

 

 

「生活習慣、行儀作法」は、一定のルールがある社会で生活する上で整えておいたほうが、メリットが大きそうですね。

 

 

一人前に育てる」は、人によって定義が違いそうです。

 

 

私は自分の気持ちに正直に意思決定したり、

言動に自分の軸があることかなあ。

変わりそうですが(笑)

 

その定義が親の一人一人で違うのは当たり前で、

そこを理解できずにいると、

子どもと親、先生と分断が起こりますよね。

 

 

 

 

生きている環境によって、流されて

自然と自分がなくなることもありませんか?

 

 

 

 

「自分」に戻ってくる時間、場所、行動 を

お守りのように、鎧のように持っておくと、

「あれ、何したいんだっけ?」を防げるような

気がしています。

何より、外れるほど、自分自身が調子が悪かったり、

苦しくなりますね。

 

 

 

自分と向き合う時間、そこに価値があります。

方法はいろんなものがありますが、

妊娠期の特別な期間はマタニティヨガも

そのひとつでオススメです。

 

 

自分を守り、ケアすることを大切に。

love & hug

 

 

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