紙Pとオイルとマッサと私 -35ページ目

紙Pとオイルとマッサと私

関西のマッサージ屋さんが大好きなモエステのブログです。紙パンツ大好きです。

ざす!

モエステです。

このブログを始めてから、参考にしたいなーと思って、他所様のブログなどをいろいろと拝見しています。

それで、ちょっと思ったのですが。

紙パンツを履く事を嫌っている方、結構多いですね。

紙パンツを履かないでいい店であれば、喜び。

紙パンツ必須のお店でも、なんとか履かない方向に持ち込む。

……そんなブロガー様の書き込みを、よくお見かけします。

でも、私はあえて言いたい。

紙パンツは、素晴らしいモノである! ……と。

ということで本日は、私が紙パンツを素晴らしいと思っている理由を、挙げていきたいと思います。


●其ノ壱:普段履かないので新鮮♪

特にTバックタイプの紙パンツに言えることなのですが、男でTバックパンツを履いているヤツなんて、そうそういないと思うんですよ(履いている人がいたら、スイマセン)。

なんで、エステなどで偶に履く機会があると、お尻にキュッと食い込む感覚がとっても新鮮で、気持ちいいです。思いの外、履き心地もいいですし。

●其ノ弐:女子に脱がされる楽しみが味わえる♪

これは、ムフフなサービスがあり、かつ施術者が脱がせてくれる場合に限るんですが、「そういう感じ」になった時に、エロい目でこちらを見つめながら、紙パンツをずり下げるというシチュエーションって……良くないです?

そう感じるのは、私がMだから?

まあ、ともかく、パンツを履いてマッサージを楽しんでいる→全裸でエッチい感じに……というシフトチェンジが、心と身体の両方で出来ちゃうので、その点でも、紙パンツの存在意義はあると思っています。

●其の参:ムフフが無い時に精神的ダメージが和らぐ♪

今度は逆に、ムフフが期待できそう……と思っていたのに、まったく期待できなかった時に限る話ですが、全裸施術でなんにも無かった時の精神的ダメージって、相当なモノだと思うんですよ。

例えて言うなら、テレビを見ていて「この後AKB48が登場!」と宣伝していたので楽しみにしていたら、研究生しかいなかったでござる……みたいな? そんな感じ。

その点、紙パンツを履いていたら、ムフフがなかったとしても「まあ、紙パンツ履くお店だしね……」と、自分を納得させることが出来ます。

●其の四:元気さのバロメータになる♪

この項目に関しては、我が息子・スティーブに語っていただきましょう。

「ハイ、マイ ネーム イズ スティーブ! いつも、父・モエステがお世話になってマース! ペーパーパンツは、ジョリーグッドね~。ビコーズ! ミーがスタンダップした時に、ミーがベリーファインだったらペーパーパンツは、はちきれんばかりになるネー。バット! ミーがソーバッドだったらペーパーパンツは、ミーをグッと抑え込んでくるネー。だから、ミーの今のパワーがどれくらいなのかを測る、バロメーターになっているヨ~。イッツ、ミラクル!」

……はい。スティーブ、ありがとう。


まあ、そう言う理由で、紙パンツは私にとって、素晴らしいアイテムである訳です。

今後も、出来れば紙パンツがあるお店を中心に、エステ店まわりをしたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします!

以上、雑記でした。
はい、どーも。

ブログを始めて数日ですが、すでに、特筆して書くべきことが無くなってきている、ネタなし男こと、モエステです。

タネなしじゃ無くて、良かったです……。

まあ、それはそれとしまして。

今回は、私が始めて洗体を体験した時の思い出話になります。

最新の話ではなく、関西のネタでもないので恐縮なのですが、もしよろしかったら、お付き合いください。


……あれは、数年前の事。

当時、同棲していた恋人が、数日の間、出かけることになりまして。

恋人の出かける時期と、私の悶々とした気持ちがマックスになるタイミングが……まあ、奇跡的にバッチリ合わさった訳です。

とは言え、風俗とかになると、もしバレたらメッチャ怒られるに違いありません……。

怒られた時に事を考えると、自然と足はブルブル、汗は滝のように出てきます。おー、恐……。

と、ここで思いついたのが、洗体エステ!

これなら、名目はマッサージ的な感じなものだと言い訳できるは、女の子と接触できるはで、一石二鳥じゃね?

ナイスアイデア! 私ってば天才!

……という事で、google様の力をお借りして、色々と検索。秋葉原に「密着洗体」という、なんとも魅惑的なサービスのあるお店を発見し、早速来訪してみました。

場所は、秋葉原では有名な牛丼屋さんのあるトコ。

洗体どころか、中華エステ自体が初めてだった私は、その怪しげな入り口の雰囲気に、かなりビビっていたのですが、勇気を振り絞ってその入り口をくぐると……。

出迎えてくれたのは、小柄な中華美人!

うは、カワイイ!

これは期待が高まります。

中華美人に案内されるがまま椅子に座らされて、まずはコースを選択。

おすすめの洗体&密着コースってのがあったので、そのコースの80分を頼んで9000円を支払います。

受付してくれた中華美人娘が施術してくれるといいなぁ……と願っていたのですが、残念ながらその娘は裏へ。

代わりに現れたのは、なんというか、わりかしボリュームのある小姐で……。<続く>