初洗体の思い出(前) | 紙Pとオイルとマッサと私

紙Pとオイルとマッサと私

関西のマッサージ屋さんが大好きなモエステのブログです。紙パンツ大好きです。

はい、どーも。

ブログを始めて数日ですが、すでに、特筆して書くべきことが無くなってきている、ネタなし男こと、モエステです。

タネなしじゃ無くて、良かったです……。

まあ、それはそれとしまして。

今回は、私が始めて洗体を体験した時の思い出話になります。

最新の話ではなく、関西のネタでもないので恐縮なのですが、もしよろしかったら、お付き合いください。


……あれは、数年前の事。

当時、同棲していた恋人が、数日の間、出かけることになりまして。

恋人の出かける時期と、私の悶々とした気持ちがマックスになるタイミングが……まあ、奇跡的にバッチリ合わさった訳です。

とは言え、風俗とかになると、もしバレたらメッチャ怒られるに違いありません……。

怒られた時に事を考えると、自然と足はブルブル、汗は滝のように出てきます。おー、恐……。

と、ここで思いついたのが、洗体エステ!

これなら、名目はマッサージ的な感じなものだと言い訳できるは、女の子と接触できるはで、一石二鳥じゃね?

ナイスアイデア! 私ってば天才!

……という事で、google様の力をお借りして、色々と検索。秋葉原に「密着洗体」という、なんとも魅惑的なサービスのあるお店を発見し、早速来訪してみました。

場所は、秋葉原では有名な牛丼屋さんのあるトコ。

洗体どころか、中華エステ自体が初めてだった私は、その怪しげな入り口の雰囲気に、かなりビビっていたのですが、勇気を振り絞ってその入り口をくぐると……。

出迎えてくれたのは、小柄な中華美人!

うは、カワイイ!

これは期待が高まります。

中華美人に案内されるがまま椅子に座らされて、まずはコースを選択。

おすすめの洗体&密着コースってのがあったので、そのコースの80分を頼んで9000円を支払います。

受付してくれた中華美人娘が施術してくれるといいなぁ……と願っていたのですが、残念ながらその娘は裏へ。

代わりに現れたのは、なんというか、わりかしボリュームのある小姐で……。<続く>