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紙Pとオイルとマッサと私

関西のマッサージ屋さんが大好きなモエステのブログです。紙パンツ大好きです。

よーそろー。

モエステです。

ここだけの話なんですけど。

私、実は有名人なんです。

嘘です。

いや、厳密には嘘ではないんですけど、ほんの一部の世界の、ほんの一部の人にだけ、ほんの少し有名と言いますか……。

レベル的に言うなれば、地元のヤンキーで、強いと噂されている先輩とか。

まあ、そんな感じです。

ちなみに1回だけですけど、コンビニで知らない人に「モエステさんですよね?」と、声をかけられた事があります(さすがに、外で声をかけられるような知られ方ではないので、その時はビビリました&すぐ逃げました)。

そういう訳でして。

今回は、有名ならぬ、夢……のお話。

というか、ドリームスペース的な名前のお店のお話です。

え?

無理がある?

まあまあ。

私にだって、ダジャレの調子が悪い時だってありますよ!

あ、ちなみに心斎橋にも同じ名前の店がありますが、私が行ったのは梅田の曽根崎にあるお店。

いつもなら新御堂を挟んで向こう側にある兎我野付近で「ヒャッホー!」している訳なんですが、今回はお初天神側を進みます。

泉の広場からちょっと進んだところにあるビルが目的地。

2階に行きたかったのですが階段が見当たらず(手前側の地下へ行く階段の横にあった)、エレベーターで2階へと向かいます。

入り口である黒っぽいドアを恐る恐る開けると、そこには……。

……誰も……いない?

後から聞いたのですが、その日はふたりが出勤しており、ひとりが施術中、ひとりは買い物に出かけていたため、丁度、受付に誰もいない状態になっていたようです。

どうしようかなーと、しばらく待っていると、施術が終わったばかりの小姐が登場。

容姿は、ふくよか目で、ちょっと年齢のいった、あと5歳若かったら、もしかしたらカワイイかも……という感じ。

この人の施術だったら、嫌とまではいかないけど、進んでお願いしたい……って感じでもないなぁ……などと失礼な事を考えていると。

「コース、ドウスルー?」

と質問され……。<続く>
ちょりーっす。

ほんの少しだけ、チャラ男に憧れているモエステです。

読んでくれて、サンキューでーす!

さてさて、今日は、前々から思っていた事なんですけど。

いわゆる、中国系のマッサージ屋さんの呼び名についてです。

タイトルにもしたんですけど、中国系のマッサージ屋さんに、統一した呼び名って無いですよね?

・中国エステ

・中華エステ

・チャイエス

・アジアンエステ

・中華

……などなど、色々あるんですけど、正直「コレだ!」……という決定版的な呼び方って、存在しないような……?

そもそも「エステ」というジャンル名も、他に「リラクゼーション」とか「マッサージ」とかもあって、しかもそれらの名称は、男子禁制の「エル○ーヌ」的なお店にも使われています。

まあ、なにが言いたいかと言いますと、こういう様々な呼び名が混在すると、ネットで検索するのが面倒だよね……って事。

「エステ」で検索すると、当然ながら「た○の友梨」とかが出てきますし。

「中国エステ」で検索すると、今度は「中華エステ」で記載されているサイトは出てこない……。

ネット世代のgoogleジャンキーであり、いろんな中国系のマッサージ屋さんの情報を仕入れたいと共に、いろんな方の体験談を読みたい私としては、これは困った事態です。

最近は、ある程度の情報を得てきた事もあり、お店の名前での検索もやるのですが、やはり今でも、「梅田」&「中国エステ」などの検索もやる訳で。

その際は、当然ながら「梅田」&「中華エステ」とか「梅田」&「チャイエス」などでの検索も同時に行っているのですけど、正直面倒なんですよねー。

もー、本当に常々思うんですけど。

中国エステのブログ界に、魔裟斗的なカリスマとかが登場してくれて、ズバッと呼び名を決定づけてくれないですかね。

ということで、雑記でした。