おはようございますもえりです!
空月の歌 第八幕【真実の月】やっていきます。ここから八幕です!!!
ネタバレ注意
七幕が終わったと思ったらシームレスに八幕が始まったところから。
まずは私視点から。
まだ勧誘されてた……。この人ほんま諦めわするぎて怖い。いつまでやってんだよこれって突っ込んでたよ流石にここ。
まじで精神的にしんどいで。
目の前の人を無残に殺してみろみたいなこと言われたんだが。特別な人間を自分の新世界へ迎え入れたいみたいな……。
まじで無理なんだが。
レリルはそれで人生狂ったんだよな……。黒王が全て悪い。
どんなに勧誘されても蛍ちゃん全く心が動かない蛍ちゃん。
なんかマジでずっと無駄な時間を見せられてきたよここまでwww
しかしここまでテイワットのためにいろいろやってきた蛍ちゃんがたかだか数時間の説得で敵に回ることはないわなぁ、、、。
もう一度研究所に行こうとか言われたんだが。いやあそこ気味悪すぎるから行きたくない……連れ込んで何する気なのよと思ったら
背を向けた途端蛍ちゃんが博士の胸を後ろからぶっ刺した。
よくやった!!!
でもそれでブチ切れ博士。
今の博士は三月の力も持ってるわけで……勝てるわけもなく……。
ここ一人で風元素と炎元素で拡散反応とかしててまじでそれやらせてくれよ!!!て思ったよね笑
どうすんのこれと思ったら
なんか突然何かが爆発してなに!?て見てたら
めっちゃこのスクショしか取れてなかったけど笠っちが助けてくれたー!!!!
笠っちー!!!!!
博士は笠っちのことを新参かって言ってたので無事完全に忘れてました。
なんとか博士の攻撃を避けて
無事にエネルギー領域から脱出。
途中笠っちちょっと肩?攻撃をかすめて怪我してたけど。。。めっちゃ私のこと庇いながら飛んでてかっこよすぎた。
自分を助けるために来てくれたのか聞いたら
え、好き。
どうやら自分の存在はまだ博士に知られてなかったから、奥の手として取ってた作戦を今回使ってくれたらしい。これで認識されてしまったからもう使えないだろうと、、、。
笠っちは博士への復讐のために今までいろいろ練ってきた作戦だったんだろうな……それをわたし助けるために使ってくれるとか惚れる。
この何者か気づくって、スカラマシュだと気づかれるとかではなく人形だと気づかれるみたいなことですよね。。。?
笠っちに感動してた。
このセリフやばくね。あれだけ博士を殺すことだけを目的に生きてたような笠っちが、私を助けるのと同じぐらい重要だとか。。。マジで惚れてしまうやろがー。
そこにアルベドとドゥリンも合流。
みんなのおかげだよまじで……。何かされてないわけではないけど、、。それに知らん間になんか埋め込まれてたりされてもおかしくないんだよなぁ……。
ネフェルから場所を聞いてすぐに来てくれたんだろうな。移動されたらまたわかんなくなるしね……。
でも逆に博士、場所バレたことわかったはずだけどそこにとどまったのはわざとなのかな……。甘く見てただけかな。。。?
秘聞の館へ
アルレッキーノも戻ってきててサンドローネに女皇陛下からの言葉受け取ってた。
そこに私帰還。
めっちゃ心配してくれるやん。
もう完全に仲良しじゃん。
博士に捕まったら体のどっか持ってかれててもおかしくないんだなって、、、こわい。
ファデュイが心配なんてするわけ無いでしょって言ってたがこのセリフのあと直ぐにアルレッキーノに心配してたって言われて笑った。アルレッキーノに私は友人って言ってもらえたし…えへへ。まじでスネージナヤとかで敵にはならんといてね。
そこに。。。
パイモンきたー!!!
ここパイモンもめっちゃ嬉しそうだけど、捕まってた蛍ちゃんも一番嬉しそうなの可愛い。
ぱいもんんんんん。
ナドクライで離れ離れなこと多くないですかぁあああ……。。。
いや、年齢関係ないよ!!!
ファルカも年齢は関係ないだろって言ってたけどほんまに!!!
私が多分一番泣いてるから……。笑
私の場合友達同士が抱き合って大泣きというより、ただパイモンに会えた喜びかもしれんけど。
やっと再開できたので情報共有することに。
博士の目的わかったで、ただ捕まってたわけじゃないんやでってことで。
博士がやろうとしてる新世界の話とかをみんなに伝えて、蛍ちゃんもコロンビーナのことを教えてもらった。
次はコロンビーナを連れ戻す番ですね。
コロンビーナのことはコロンビーナからのメッセージで知ったので、時間を遡ってることもわかってるのですが……。
時間を遡ってるということはどこまで遡るのか……となるとなんでも一番最初の瞬間があるわけで。
というわけでそこまでになると、このテイワットにつきができた時になるのではと。
ニコさんいわく、最初テイワットの空に月なんてなかったんだけど、龍王ニーベルンゲンが3つの月を誕生させた話をしてくれた……。
つづく。。。
























