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やっほー!
もえぴです🐰
もえぴ、
ネットの世界では
ガンガン自分から絡みにいくんだけど
友達申請、コメント、リアクション、
必要ならDMやLINE登録、
記事のシェアや感想を送るなどなど、、、
リアルの世界では
そういうの一切無理です。
まっじで無理ぽよ。笑
お茶会、作業会、
セミナー、ランチ会、
そういうのに
5年間自分ビジネスやってて
1回も参加したことない。
つまり、
もえぴと実際に会ったことある人は
起業界隈ではだれもいないんだけど、
これはレアキャラを演出してる
ブランディングでもなんでもなく
ほんっっっっとにリアルの場で
人と関わるのが苦手なの。
正確にいえば
コミュニケーション取るのも
苦手だけど、
近い距離を感じるのが
ほんとにほんとにほんとに無理。
パーソナルスペースが
とーーーーーんでもなく広い。
たとえば
電車で隣に座られるのも無理だから
基本的に両隣が空いてないなら座らないし、
レジとか後ろに立たれるのも
1人分を空けてほしい。
お買い物でも
自分が探してる商品棚の通路に人がいたら
いなくなるまで待つ。
ただし、
これはもえぴが1人で
行動する場合で、
旦那氏がいたら
安心感からか
電車もレジもお買い物も
気にせずに動ける。
だから
もえぴ1人だと
電車もバスも乗れないし
おうちのすぐ近くの
コンビニとスーパーと
通ってる整体しか行けない。
これが
もえぴが自分ビジネスをしてても
リアルで会わない真相。
なんでこうなったかを
振り返ってみたけど
やっぱこどもの頃の家庭環境かなぁ
って思ってて。
もえぴ、
パパとママ、
お兄ちゃん2人に弟の
6人家族なんだけど、
親からも兄弟からも
可愛がられたとか
愛された記憶ってなくて。
その当時は
「あぁ、この人たちは
もえぴに興味がないんだなぁ…」
って思いながら生きていたんだけど、
ほめることはしないのに
八つ当たりで
怒りをぶつけてくることはあって
「あ?なんだこいつら。」
ってこどもながらに思ってたし
こどものときから
「年齢と中身は比例しないんだな…」を
常に経験していた。
だから
言ってしまえば
『物理的に人と距離を取る』
っていうのは
【こどものもえぴができる、
唯一の自分を守る術】
だったのかもしれない。
関わらなければ
八つ当たりされることもないし
嫌な顔を目の当たりにして
傷つかなくてすむから。
当時のもえぴとしても
数年前のもう大人になってるもえぴとしても
『自分がなにもしてないのに
八つ当たりされる』
『まったく関わりがないのに
嫌い、気に入らないという
負の感情を向けられる』
でも
もえぴとしては
自覚がないから
改善や対策のしようがない。
そういう理不尽から
自分を守る術が
いくら今生きてる世界線が
生きやすくて、
優しくなったとはいえ、
まだ抜けてないんだろうなぁ。
もえぴが
HSPであることも含めて、
一瞬で感情が伝わる
リアルの世界では特に。
ただ、これでも
現実は自分で創っていて
自分で自由に選べるんだってことに
気づいてからは
めちゃめちゃ生きやすくなったから
今はとってもラクで
楽しく生きてるんだけど、
まだまだリアルの世界で
1人でビュンビュン飛び回るのは
先の話だし、
なんなら
旦那さんといっしょに
ゴロゴロ転がって
それぞれ自由に過ごすのが
1番心地良いから
引きこもりを選んでるのもある。
ネットの世界では
画面を隔ててるから
動けてるだけなのだ。
リアルの世界で
人の視線を感じてたら
固まるもえぴである。
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