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激しく、切なく、はかなく(?)

「パパイヤ鈴木とおやじダンサーズ」の中嶌ジュテームから愛を込めてお届けします

ドリーム☆ダンディーズの稽古に参加して来ました。

ゆるりとしたミーティングと6月ライブ用のグループ演目の稽古。自分のソロは替え歌かな。

 

 

 

青山学院大学高橋達史教授退任記念オンライン講演「映画以前~西洋絵画における『時間の暗示』の歴史~」を視聴しました。

 

絵画における時間の流れの表現として、階段、決定的瞬間の前あるいは後の描写、手前から奥あるいは奥から手前への描写の解説。それらの絵画による映画への影響、等々。

 

紹介された高橋教授の言葉=「大学は答えを見つける所ではなく、問題を見つける所である」。

 

何がどのように描かれているのか、いやぁ、絵画は奥深いですね。

 

 

 

区の「いきいき健康券」の3枚目(最後)を利用して映画館で「すばらしき世界」を鑑賞して来ました。

 

昨日は「ヤクザと家族 The Family」。

 

どちらも、刑期を終えた元ヤクザの社会復帰の困難さを描いており、彼らには居場所や(疑似)家族が必要であり、かつ求めます。一般社会にそれが無ければ優しく受け入れてくれる“古巣”に戻るか、罪を犯して刑務所に戻るしかない。

 

後者は更にヤクザの世界とその変化も描かれ、展開に無理を感じる所もあります。

 

前者はヤクザの世界よりも社会復帰がメインで、更に親子関係問題が加わり、よりリアルな印象。社会復帰問題と共に子育てについても考えさせらられます。結末が残念ですが、事実をベースにしているので仕方ないかも。タイトルも少し微妙ですが、どちらかを薦めるとしたら前者ですかな。

 

 

 

オンラインイベント「舞踏家が認知症の方のお宅で踊る「おうち劇場」の軌跡 ~これまでのこと・これからのこと・多様性を手掛かりに~」を視聴しました。

 

1部おうち劇場とは

・主宰より:加藤道行

・ケアマネから見たおうち劇場:平野健子

・それぞれのおうち劇場:莉玲(協力アーティスト)

・楯直己(協力アーティスト)

・ご家族

 

2部ミニパフォーマンス

舞踏/加藤道行・歌/莉玲・演奏/楯直己

 

3部シンポジュウム

おうち劇場のこれから~多様性を手掛かりに~

 

◎総合司会/杉浦裕樹 登壇者/加藤道行/平野健子/江原顕/秋山愛子/楯直己/ご家族

クロージング・まとめ

 

 

 

2020年12月5日、BankART Stationで収録されたHOLIDAYS公演「BLANK」の配信を鑑賞しました。

 

公演時にはタブレット越しにAR(拡張現実)と重ね合わせて見られたようですが、今回の配信では映像にCG加工がされているそうで、ダンサーが歩行者や炎と重なって映し出されていました。

 

少数入場者の今だからできた演出かもしれません。(配信は28日(日)まで)

 

 

 

 

 

 

暑いぐらいの良い天候に恵まれてのお仕事でした。情報解禁は後日。

 

横浜

 

 

 

 

 

 

ドリーム☆ダンディーズ、6月ライブの稽古に参加して来ました。

 

明日、年金支給日だね、という年金話からのミーティングとストレッチング、ハモリ・ボーカルレッスンでした。

 

 

 

東京キネマ倶楽部で「WEBER presents Masquerade Bitter Night vol.8」を楽しんで来ました。

 

挙手したくなった瞬間がありましたけど我慢しました。(笑)

 

 

 

 

ドリーム☆ダンディーズ、4月ライブの稽古に参加して来ました。

 

いろいろ検討した結果、ライブは6月に延期し、2月の稽古の一部は中止にして3月は予定通りとなりました。

 

今日はミーティング、ストレッチングと軽い運動、ボーカルレッスンをして終了と、先月と似たような内容でした。

 

 

 

 

金曜日の社交ダンス受講はワルツでした。

 

回転時は求心、遠心を忘れない。スピンターンは “スピン” する。ランジの方向はそれまでのステップ次第。

 

30近いステップを毎回、分割して練習していますが、三つをつなげて踊ってみました。