2009/06/09
二晩、こたろうに寄り添って眠り、今日の朝、こたろうの身体とお別れをしてきました。
とても安らかな顔をしているこたろうを、たくさんの向日葵で包んで見送りました。
あの優しい温もりにもう触れることができないと思うと、どこにいても何をしていても、寂しさで涙は止めどなく溢れてしまうけれど、悲しみや後悔などはなく、こたろうが私のもとに来てくれたことへの感謝の気持ちでいっぱいです。
こたろうを想ってくださったみなさん、ありがとう。
みなさんのお家のうさぎさんが元気で幸せでありますように。
