お久しぶりでございます。
本日からブログの手法を変えて「もえもん」を外から観察してみようと思います。
事件が多すぎて書くことがいっぱい。。。
さてどれから書こうか
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12月のある日、
今日も朝から覚えたての日本語を一生懸命しゃべってました。
しかし誰にも通じません。
本日は社員の仕事をきっちり分けるそうです。
そして、1人ずつミーティング。
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各担当を明確にする。
↓
電話当番まで決める。
その結果、電話をとる人が1人になりました。
そこまでは良しとしましょう。
みんな、最初に電話とらなかったらいいんだって気持ちでしたが。。。
そこに電話が一本。
当然、当番のSさんが電話を取る。
そしてすぐ後にもう一本。
当然、手の空いている人(わたくし)が取る。
と、そこでもえもん。
「電話取るなって言ったやろぃ!!」
社員の全員がポカーン。。。
だってSさん電話してんじゃん。
聖徳太子にでもなれって言うの!?
聖徳太子でも同時に聞き分けれたけど、同時に喋れてないと思う。。。
Sさん、このまま頑張れば聖徳太子を越せますよ!!
お札に描かれるのを楽しみに待ってます![]()
そんなことはさておき、もえもんは何を言ってるのでしょう?
そこで、本家ドラえもんに「ほんやくこんにゃく」を借りてきて訳したところ、
「Sさんが電話に出てても、次の電話が鳴ったら一旦電話の相手を待たせて、
次の電話に出る」ってことでした。
もえもんさんよぉ![]()
作業の効率化って言うことで担当を明確にしたんじゃないのかい?
これじゃ、効率悪くなるは、お客さん電話で待たせるはで最悪じゃねぇか!!
でも、もえもんに抗議しても日本語が通じないのかわかってもらえない。
クレームがないようにするには
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う~ん
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Sさん、やっぱりあなたが聖徳太子を超えなければなりませぬ。
陰ながら応援しております![]()